雑談記2008年11月
雑談記
本当はシナリオについて書く所だったのですが……べ、別に変態さんじゃないんだからね!
各々の底上げ。
 セメタリーのミサイル回避を見ていますと、合間を縫ったミサイルや、
3発以上連続発射されるミサイルはとても回避できません。
 よろけ耐性の低さも相まって、余り性能が良いとは言えず、
よろけてしまいますと、起き上がる速度の低さが拍車をかけてしまい、
追い討ちがガンガン入ってしまいます。

 そこで検討していますのが、ECMの搭載なのですが、
これの代わりに冷却装置を外してしまいますと、熱に弱くなり弱点が増えます。

 ミサイルに対して絶対の防御を取るか、耐熱を加味して多少、
汎用に特化させるか。
 機体と戦術のコンセプトをはっきりさせないといけないと言う、
所謂岐路にたたされたと言う訳です。

 現在の所、検討中の部分を後回しにしまして、見方の間合い調整に、
壁を無視している為に壁に引っかかりっぱなしになるバグを調整しました。
 只でさえ一杯になっているチップを一旦ばらばらにし、
組み立てると言う途方もない作業を行い、何とかこれを修正しました。

 それと、ラスティーネール側は移動の高速化をかけました。
 セメタリーの高速前進を応用した物でして、
ラスティー側が見方の流れに追いつけないという点を少しでも改善する為、
高速移動のロジックを開発しました。
 少しだけ速くなった程度ですが、それでも大きいです。

 何故ラスティーに拘るかと言いますと、
それ以外の対空火力がないと言う点があります。
 昨日移動速度と耐久性の向上を目的に、
対空仕様のグラスホッパーを突貫で作りました。
 
 それで連携を組ませてみたのですが、
これが最悪としかいえませんでした。
 理由は、火力の低さでした。

 その為、ラスティーしか相方がいないという理由で、
やっぱりラスティーに相方をお願いする事になりました。

 リベンジ大会までには一通り調整を終えたいのですが、
セメタリーのミサイル回避が今だ試作の上、組み立てなおしたので
処理が重くなってしまっているので、
ここを最優先に処理したいと思います。

 と言いましても、
ハードが弱いので大した順位にいけないと思いますが。
堅いジェイラー&新大会のお知らせ。
 本日は2点です。

 新しい大会が発表されました。

http://www10.atwiki.jp/chp/pages/662.html

 所謂無制限大会ですが、コメントなしの勝敗結果のみの発表になります。
 2ch大会から期間が短いですが、
前大会に未練のあるお方や反省を踏まえて参加したい方はどうぞです。

 もう1点はこちら。
http://www10.atwiki.jp/chp/pages/663.html

 かなり特殊なレギュレーションになります。
 熟読の上、ご参加下さい。

 後は、セメタリーの一件に関しましてです。
 チァーイカに対して何とか勝ちを収めることが出来ましたので、
次は他プレイヤーのジェイラーと戦わせて見ました。

 凄く……堅いです。
 単発の威力が低い炸裂弾ではお話になりません。
 直ぐに近づかれてロケット撃ち込まれます。
 対爆発装甲の上、回避ルーチンは起動していますので、
一撃で撃破される事はありませんが、
それでも耐久差と打たれ強さで押されて負けます。
 熱量狙いにしても冷却装置×2、耐久差でも修理装置で負けます。
 要は近づかれると危険なので、
近づかないように壁スイッチを敵機との間合いでも起動する様に調整してみました。
 これで勝てれば安いのですが。
遂に。
 時折リターンキィが効かなくなります。
 何かの恨みでしょうか?

 遂に小説投稿来ました。
 これで、念願の投稿が出来る様になります。
 でも、これってケータイ小説ばかりにならないか?と考えてもいるのですが。
 シナリオ形式でも出来るのでしょうか?
 なんて思いながらとりあえず、登録してみました。
 ……アップロードできる形式はJPEG、GIF、PNGとの事です。
 PDFでは無理なようです。
 縦書きでは駄目なのですか……
 日本語小説は縦書きと思っていたボクは、もう古い世代なのかもしれませんね。

 HPと共に、小説の所も更新していきたいと思いますので、今後よろしくお願い致します。
ミサイル回避。
 昨日のアクセス件数が44と、凄い事になっております。
 何か不味い事でも書いたのでしょうか?

 ミサイル回避理論を見ていた所、セメタリーの特殊行動(前進ジャンプ)でも出来るのでは?と感じました。

 そこで、ミサイルが近づいた場合特殊行動をするセメタリーを試作し、試してみました。
 思いついたのが夜中ですので、軽く作って明日調整するか、程度でしたが、
意外にも2連射の中ミサイルを回避できるので、驚いて実装してみました。
 当然、夜更かしです。

 実際にかなりの頻度で回避しますが、
その代わり今までの様なジャンプ回避で出来ました、
ジャンプ射撃などが出来ず、
単純に回避ができる、程度でしかありません。
 しかしながら、2連射分回避できるのは非常に大きく、
ミサイル回避に幅を持たせたと言う点におきましては重要だと思います。
 その際ですので、ミサイル回避ルーチンを見直し、
単発の場合はジャンプ回避、2発の場合は特殊行動に寄る回避、
それ以上の場合は防御する方式にしました。

 確かに、ミサイルはひょいひょい回避できます。
 しかし調整不足からか、
1発目と2発目の間合いが離れている場合には回避中に食らってしまいます。
 加えて、防御力が高くないのか、
2発以上ガードすると仰け反ってしまい、3発目になりますと倒れてしまいます。
 これはハード上の問題ですので、
対徹甲装甲を対爆発装甲に変え、ミサイルダメージを軽減しました。
 これで、ほぼミサイルに関しまして回避と防御は完璧に近くなりました。
 それでも駄目なら、ハードを冥界にする以外に手段がありません。

 現に、他プレイヤーのミサイルチァーイカと戦わせて見ますと、
まれに1機も撃破されずに生き延びる事があります。
 今までは必ず1機、最悪2機ミサイルで落とされたので、
これを考えると回避と防御が優秀になった、と見ても良いでしょう。

 その代わり、装甲を変えた為にカノン砲に滅法弱くなってしまいまして、
カノン砲で狙撃=撃破されるという分かりやすい欠点が現れてしまいました。

 この場合、ミサイルダメージに目をつぶってカノン砲への防御力を高めるか、
ミサイル回避に特化してカノン砲に目をつぶるか……という2択の調整になります。

 欠点を補うか、長所を伸ばすか……
 セメタリー開発の岐路に立たされています。
大会終了。そして……
 第9回2ch大会が終了しました。
 毎度ながら大会主催者及び関係者一同様に、心から慰労と感謝の意を表します。

 特に今回は75名と言う、類のない参加人数でしたので尚更です。

 発売後2年以上が経っているとは、本当に思えません。

 ボクの順位は意外に検討しまして、54位でした。
 今までの順位から70位前後が妥当と思ったのですが、
この順位は本当に驚きです。
 
 反省会は明日以降に行うとしまして、
三角関数の一件について、ご説明致します。

 但し、あくまで机上の空論です。
 以下に下手糞な画像があります。

zahyou.jpg

 距離Cを求める場合、自機の座標と敵機の座標をそれぞれ、
(X,Y)、(X’Y')とします。

 そして、仮に垂直に黄色い線を引き、この辺AとBの長さを求めます。

 A=X-X’+(フィールドの全長÷2)
 B=Y-Y’+(フィールドの全長÷2)

 フィールドの長さを入れるのは、本作における座標が、
中心を0としている為で、これを入れる事で純粋な長さを求める事が出来ます。
(敵機の座標は、カウンタで直に入れられます。)

 その後、ピタゴラスの定理でありますA^2+B^2=C^2を入力します。

 A=A×A
 B=B×B
 C=A+B

 その後、Cの平方根を求めます。

 C=sprC

 以上で、Cに自機と敵機の距離が割り出せます。

 但し、ここで割り出すのは距離のみでして、
実際にはこれを更に発展させないと役に立ちません。

 つまり、役に立たない値を求めて躍起になっていた訳でして……
 ため息物です。

 それと、セメタリーをかなり調整したのですが、
長文になりますので明日以降に書こうかと思います。
HP更新。
 HP『オシイレノタナ』更新しました。
 今回の更新は『か』行でPDF形式での閲覧を可能にした物です。

 それだけですが、縦書きである分、
少し見やすいかと思います。

 では。
分散フォーメーション。

 ウイルスバスターが、何故か管理画面をブロックします。
 本当にウイルスバスターは役に立ちません。
 アップデートに1時間も掛かっていますし。
 とりあえず、フィッシング詐欺監視を解除して入りました。

 大会の途中経過を見てみますと、
今までよりもいい感じで勝っております。
 こうなりますと、逆に不安な気がします。

 セメタリーと、他プレイヤーのチァーイカと戦わせて見ますと、
あっさり負けます。

 理由は相性もありますが、
それ以上に問題になったのが、全く撃たないというものです。

 避けなら兎も角、
攻撃できる時に撃たないのは問題です。

 良く観察してみますと、
殆ど固まって行動している為に、全機回避行動になっていることが分かりました。

 その為、全体的に蜘蛛の子を散らすように拡散させ、
その上で迎撃をする戦術を取らせ……たいのですが、
如何せんその手段が見えません。

 味方機を意識しすぎると、敵機の位置が疎かになってしまいますし、
かといって、援護がないと厳しいですし。

 そこはまあ、経験と試行錯誤でどうこうするしかないのですから、
いろいろと模索してみる事にします。

 それと、三角関数の一件ですが、
イラストを描くのと、公式のソースを見つけるのに手間が掛かっておりまして、
少し時間が掛かっております。
 公開しても多分、機体の距離だけが分かると言う物ですので、
余り使えないかと思います。
 明日辺りには纏まると思います。
 本当にすみません。
今更ですが。
 今更の話で恐縮ですが、
2ch大会が開催されております。

 総勢75名と言う、ある意味凄い参加人数です。
 しかも、それを難なく処理している運営関係者も凄いです。

 ううん、これならセメタリーでエントリーすればよかったかも知れません。
 しかしながら、後悔先に立たずです。

 途中経過を見てみますと、
ボクの機体は意外に検討しているなあと、感じております。

 作るのが苦手な車両、しかもカノンホイリーという、
ホイリーコーンのアイデンティティを無視した作りの機体がここまで行くとは、
正直思いませんでした。

 コメントも拝見致しました。

 バジではなくホイリーなのは元々、ロケットホイリーでエントリーする予定だった為です。
 その為、当初はロケット砲を装備させていました。
 しかし、テストの結果命中精度が悪いうえ、対空が厳しく、
加えて大会では飛行系が多い傾向があったので、
急遽変更したという訳です。

 まあロケットでも、大して勝率は変動しないだろうと判断しておりますので、
然程意味はないな、と思っていたり。

 最終的には、
過去の成績を踏まえて大体70位に行ければいいな、と思っております。

 それと、机上ながら三角関数に寄る、
相手の座標軸から距離を算出する方法を考えました。
 今はちょっとアレですので、
明日辺り調整して発表したいと思います。
 何処か被る所があるのを確認しましたので。

 その前に、地雷回避ルーチンはどうした?と突っ込む方がいらっしゃいますが、
どうも的確な回避フローチャートが作れないのです。
 地雷があれば旋回、は分かるのですが、問題はその後。
相手が近かったり、地雷自体が近い場合はどうもな感じが済ます。
 加えてややこしくしているのが、対空地雷でして、
こいつはジャンプで飛び越そうとすると、発動して食らってしまいますのでますます厄介です。
 はて、こいつはどうしたものでしょうか?

 それと、家族に三角関数の話をしたら、
ゲームでそんなの使う?一体どんなゲーム?と突っ込まれました。
 確かに、三角関数使うゲームってこのゲームくらいですね。
 それ以外見た事がありません。
シンポジウム。
 駄文。
 シンポジウムhttp://www.plant-science.jp/に参加しようと思い、
登録を試みたのですが、
所属機関名を必須となってしまい、登録できませんでした。
 所属のない一般ピープルでは駄目ですか……
 誰か、教えてほしいものです。

 しかも、明日が締め切り。
 まずい事になりました。
 せっかくスケジュール空けたのに、何か勿体無い気がしてきました。
HP更新しました。
 HP『オシイレノタナ』更新しました。
 内容はPDF、TXT形式の追加です。

 一応ながら、随時PDF化しております。
 しかしながら、Wordファイルを整理する所から始めていますので、
何気に手間が掛かっております。

 因みに、発表当時のままですので、
誤字脱字、それとレイアウト構成の違いがそのまま出ております。
 流石に、そこを直している余裕はありませんので。

 他の作品を見たい方(がいるとは思えませんが……)には申し訳ありませんが、
例によって暫くお待ち下さい。
PDF形式に変換。
 何とかして、Word形式のファイルをPDFに変換できないか、
模索中です。

 一応、目星をつけたソフトはありまして、
インストールして使用してみましたが、
どれも「メモリー不足」か「Wordのバージョンが古い」を理由に、
変換できません。

 しかも、最悪再起動する必要があるほどフリーズしてしまうのもありましたので。

 どちらも「古い」為に変換できない(PCとソフトですね)と言う理由です。
 どちらも、対処するには膨大な設備投資が必要になるわけでして、
高がファイルを変換する為だけに、
そんなに時間と手間と資金をかけていられません。

 OpenOfficeですと、整形する必要がありますので、
改稿する所からやり直す羽目になってしまいますし
(絵で言えば、用紙の大きさがあっていない為に下絵から書き直すようなものです)、
本当にきついです。

 ドラッグ&ドロップだけで……なんて、都合のいい物を考えていたボクが、
本当に情けなくなります。

 本当に、大変です。

 それと、来年上半期に書く作品の候補が上がりました。
 新作に関しましては、大方固まりましたが、
旧作改稿に関しまして、今だ幾つか候補がありまして固まっておりません。
 もう暫く、発表までお待ち下さい。

 追記。

 瞬簡PDFと言うソフトを導入しました。
 ネットに接続する必要がある事、
広告が出る事、
インストール時にJWordのインストールを推奨される(チェックを外せばインストールされません)
に目をつぶれば変換時の再現度が高く、
おおむね満足でした。

 但し、EeePC側ではWord形式の変換が出来ない事
(Textは変換できましたので、Officeが入っていないのが理由と思われます)、
 Eモバイルのユーティリティでの接続では、
ネットに接続したと見なされない点(結局外付け無線LANで接続しました)があります。
 似た環境で使用している方は気をつけてください。

 まあ、使い勝手がよければ、
購入も検討しますけど。

 Word2007との互換プログラムをインストールすれば、
大体のソフトで変換できるとの事でしたが、
サイトにアクセスしてみた所、
こいつを落とすのに1時間以上も掛かるとの事で、結局断念しました。
サイエンスアゴラ。
 サイエンスアゴラに行ッて参りました。
 予算の関係から、1日目だけとしました。
 何気に、ゆりかもめの交通費と食費が高いので。

 行った先々のブースでパンフレットをもらったせいで、
鞄がすっかりパンパンになってしまいました。

 資料として重要なものもありますし、
シンポジウムの予定も書かれていますので、
後でじっくりと読みたいと思います。

 後半は殆どブーメラン飛ばして疲れた気がします。
 ちなみに、科学未来館の会員証は再発行してもらいました。

 今、ドームシアターが改装中ですので、
プラネタリウムは1Fに設置したドーム内で行っております。
(要入館料)
 ちょっと、外の音が入ってしまうのでアレですが。

 それと、昼食は早めに取った方がよろしいかと思います。
昼になりますと、カフェ&レストランがかなり混雑して大変な事になります。
 ボクは11時半頃にレストランで昼食を取りましたが、
人はなく殆ど貸切り状態でした。

 とりあえず、お勧めのブースは
お手軽なブーメラン作成科学縁日辺りかと思います。

 本日は疲れましたので、ここまでとさせて頂きます。
 科学に興味ある方でしたら、一度足を運ぶ事をお勧めします。
PDF変換。
 後編です。

 シナリオをPDFに変換しようとしている最中ですが、
ここである問題が発生しています。

 それは、『Word形式を直接PDFに変換できない』と言う物です。
 Wordのバージョンが低く、対応していない点に加えまして、
PCも古いので早々容量の大きいソフトを入れることが出来ず、
困惑しております。

 『ハンカチ』はPDFに出力できたじゃないか、と言う方もいらっしゃいますが、
あれは最初から出力をサポートしています、OpenOfficeで調整した為です。

 Word形式のファイルをOpenOfficeに取り込みますと、
調整したレイアウトが大幅に崩れてしまい、
整理の為の改稿をしないと駄目、
と言う本末転倒な事態に陥ってしまいます。

 その手間を取り除く為、軽いフリーの変換ソフトを探している最中です。
 とりあえず、目星をつけているものが幾つかありますので、
これで試して見たいと思います。

 PDF形式での閲覧を楽しみにしている方には申し訳ないのですが、
もう少し、お待ち下さい。
 拡張子の変更やら、HTMLのタグ打ちが何気に大変な物ですので。
機体アップしました。
 本日は2点。

 第9回2ch大会にエントリーしました。

 Jupiterにアップロード致しました、機体の特徴などについて明記いたします。

 09式突撃車両 朝顔改(あさがおかい)
 機体:   ホイリーコーン
 機体コード:KZ-34B

 カノン砲を装備した珍しいタイプのホイリーコーンです。
 ロケットと最後までもめましたが、対空の差でこちらにしました。
 今回、飛行系が多そうだと思いましたので。
 連射装置を搭載しておりまして、手数ならそれなりにあります。
 また、シールドが切れると途端に卑屈になります。

 名前の所以はロケット弾を装備していた時の展開が、花の形に似ていた事、
加えて、卑屈な動きが蔓の動きに似ている為です。
 その後、カノン砲搭載にした為「改」にしました。

 07式砲撃機 柊改(ひいらぎかい)
 機体:   ラスティーネール
 機体コード:KZ-03b

 対空優先でロックする対空仕様のラスティーネールです。
 元々はセメタリーのそれ(柊と言う機体)のコンセプトを元に改良した物でして、
その為に「改」となっています。
 ホイリーの「改」と意味が違います(あちらは武装を変更した改造型)。

 動きは普通のラスティーです。
 でも、中身はそれなりに改良したので、問題ないかと思います。

 機体エンブレムはQMAユウとサツキです。
 本来は色彩がはっきりしていて、
取り込みやすそうなアメリア先生を取り込みたかったのですが、
いいイラストがなかったので、こちらにしました。
 まあ、ユウ君もいいイラストがなかったので、
渋々デフォルトのイラストにしたのですが……

 互いに、人気ないのでしょうか?

 尚、ボク自身の手違いでツールで取り込めなかった為、ドット打ちしました。

 16色でドット打ちしても、輪郭でぱっと分かる点は、
流石ゲームのキャラクターだな……と感心してしまいます。

 部隊エンブレムは例によって、「青鷺」です。

 部隊名はQMAのユウにあります、デフォルトメッセージから。
男の子だから突進していく、と言う感じでしょうか?

 レーティング登録は例によって×です。

 毎回拒否している理由は、
理不尽な我侭……と言っておきます。
(実際はちょっと複雑な事情が絡むのですが、
ここでは割愛致します。)

 では。

 追記。

 一部リンクが異なっていました。
 修正いたしましたので、ここでお知らせすると共にお詫びいたします。
出来上がりました。
 とりあえず、大会にエントリーする機体は出来上がりました。

 明日辺り(早ければ日付が変わる頃)、アップロードしようと思います。
 一応ながら、休日にはサイエンスアゴラに参加する事をはじめ、
予定が詰まっておりますので。

 機体に関しまして、アップロード後解説しようと思います。
 ちょっと、メモリーカードの容量が一杯一杯らしく、
出力できないので、容量を削らないと駄目なようですので。

 機種はホイリー×2、ラスティー×1です。

 簡単な更新ですが、とりあえずお知らせと言う事で。

 では。
新作アップしました。
 自身が管理しているHP『オシイレノタナ』におきまして、
新作『ハンカチ』をアップしました。

 20枚きっかりで書くというコンセプトで書きましたので、
話は検討せずに勢いで書いた印象があります。
 その為、意外性はないのかもしれません。
 また、試験的にPDF形式でアップしましたので、
縦書きでも(専用のソフトが必要ですが)読む事が出来ます。

 尚、20枚きっかりとなっていますのは本文でして、
正確には表題、粗筋、登場人物のテーブルを含みますと25枚になります。

 本来、ソフトの関係から別々に印刷する必要があるのですが、
今回はややこしさを防ぐ為、同じにしました。

 あくまで試験運用ですので、不具合も見られると思います。
 何かありましたらご意見、よろしくお願い致します。
PDF対応。
 レイアウト構成が完了しました。
 20枚きっかりです。

 これは作品が当初、メーリングリストの課題として制作された物でして、
その関係で20枚きっかりに調整している訳です。
 因みにレイアウト調整はOpenOfficeにて行いました。

 OpenOfficeで調整に慣れてしまいますと、
もうWordが使えなくなりますね。

 それに、OpenOfficeにはPDFでの出力機能がありまして、
これを使えば縦書きレイアウトでの配信が出来るようになります。

 容量は食いますが、
リーダを作るよりは楽か……と思います。

 ので、これで配信する事も検討しようと思います。

 粗筋まで書き終えましたので、
明日辺り、アップロードしたいと思います。
 また、試験を兼ねて、
PDF形式でのアップロードもしたいと思います。
機体完成?
 前の記事に関しまして、取り乱してしまった事深くお詫びいたします。
 批評の話になりますと防衛本能なのか、
感情がむき出しになってしまう傾向がありますので。

 とかく、信頼できる人達と野間で批評しあうのがベストなのですが……
(傷の舐めあいと言われますが)。
何もかもオープンなネット上では、厳しいのかも知れません。

 さて、本題に入らせて頂きます。

 ホイリーに関しまして、とりあえず出来上がりました。
が、今更になってカノン砲の方が良いのかしら?と考える様になりました。
 どっちもどっちな気がしますが、対空性能の向上はおいしい物ですから。
 そこはぎりぎりまで調整したいと考えております。

 ラスティー側は、セメタリーと組んだ際に見られた欠点を補修しました。
 一つは時間切れ前に、W3に搭載しているミサイルを全弾撃たない点。
 もう一つはガード中にロックルーチンが起動しない欠点を改善しました。
 また、ハード面はミサイルを命中率の高いムラマサに変更しました。
 火力が不足しますが、ホイリーのお陰で何とかなるでしょう。

 以上で、少しはきびきび動いてくれると思います。

 おまけでセメタリー側に関しまして、
 同様にガード中にもロックルーチンが作動する様に調整。
 更に近距離ロックの範囲を100mから130mに調整しました。
 変更した理由は、ガード中に近寄られてしまい畳み掛けられる、
と言う状態が多々ありましたので、これを少し改善する為です。

 セメタリーは、近づかれると脆いので、
早い段階でロックして近距離の敵を撒く、と言う行動が出来ればいいな。
と考えております。
 あくまで、そういう考えでして、
殆ど実行できていませんが……
 ロックルーチンもそろそろ、本格的に見直した方がいいかもしれません。
一応出来ました。
 一応ながら、草稿が出来ました。
 20枚きっかりで書く予定でしたので、11KBと控えめです。

 とりあえず校正をレイアウトのまとめを行い、きっちり20枚にする予定です。

 ……と、もうちょっと書く話題がありましたが、
個人的な事ですので割愛します。

 とりあえず、小説投稿サイトにいくつかアクセスをかけまして、
問い合わせをしております。

 只、最近はケータイ小説の方にシフトしている上、
あったとしても、
何故か『他者の作品の感想を必ず書く事』が義務付けられているケースが多く、
定める事ができません。

 ボクは以前書きました通り、
感想を受け取る、送るのが好きではありません。

 理由としまして過去、貶し文句を貶し文句としてではなく、
純粋な感想として受け止めてしまったが為に、
精神がぼろぼろになってしまい、
今もトラウマとして引き摺っている為です。

 時が経ちまして、感想と貶し文句、批評の区別は少し出来る様になりましたが、
それでも、今も感想を見るのは胃に穴があきそうな程、
つらい作業になっております。

 ですので、感想を送る、送られるのは余り好きではありません。

 しかしながら、
 その条件がサイトに非常に多いゆえ、
条件が飲み込めず門前払いになっていってしまいます。

 その為なかなか進行せず、
先日の通り3歩進んで3歩戻る状態になっております。

 こんな事、コミッカーの人間が見たら(嘲笑で)大爆笑物でしょうけれど。
 そんな勇気もないのかって。

 とかく、
何か良いサイトがありましたら、ご紹介の程よろしくお願い致します。

 追記。
 批評、感想に関しまして以下のサイトを参考にしようと思っております。

http://tatewaki98.hp.infoseek.co.jp/shohousen+5.html
脅威のショットガン
 大会に出す機体の調整を終わらせ、あとはエントリーするだけになりました。
 明日辺り、エンブレムをはじめとするデータの出力、チェックをしたいと思います。

 一方のセメタリーですが、
他プレイヤーのショットガン装備のトライポッドにあっさり負けました。
 機体の仕様かもしれませんが、ある程度は何とかできると思っております。

 その為、機体の動きとこちらの反応を観察し、
ある程度の対策を取りました。
 一つは期待が全く回避しない問題でして、
これはバグかと思ったのですが、良く観察してみますと、

1)ジャンプする前に攻撃され、よろけてしまっている。
2)回避しようにも、その条件である弾のチェックが出来ていない。

 でした。
 1)は単純によろけないようにすればよいだけの話ですので、
何とか対処できますが、
2)の場合、回避ルーチン移行→弾のチェック→回避と言う流れを組んでいる状態で、
この弾のチェックの段階で弾がない……つまり全弾当たってしまっている為、
回避不可能になっているのが分かりました。

 言葉にしづらいのでアレですが、要は近距離でショットを打ち込まれた場合、
回避に移行する段階で弾が全て当たってしまっていて、
確認する為の弾がないので、
回避行動に移行できないというわけです。

 この為、回避ルーチン移行後、弾がない状態の場合、
何もせず終了するのではなく、相手との位置によってジャンプし、間合いを取るようにしました。

 また、近寄らせないよう、
攻撃中に熱量が一定以上になり、尚且つ相手が近くにいる場合には後退するようにしました。

 更に射程を調整し、
後退射撃を行う射程を延ばし、前進射撃を行う射程を僅かに短くしました。

 これで、少し勝率が上がりましたが、
安定した勝ちが得られません。

 その理由が、地雷回避が上手く機能していないと言う点ですが、
これは未だに地雷回避ルーチンが開発出来上がっていないと言う、自分の欠陥ですので、
次は地雷回避ルーチンの開発に、力を注いで見たいと思います。

 追記。
 ホイリーの分散ロックに関しまして、
これを行った所、ソニックブラスターやショットガンへの対処が難しくなる上、
ラスティー側への負担が増大する事が分かりました。

 前者の場合、2方向からの挟み撃ちをかけた方が結局、
破壊に効率が良く尊称も少ない事が分かりましたし、
 後者の場合、ラスティー1機で事態を打破できる状況になりづらいという欠点が見られました。
 その為、集中ロックへと戻しておきました。
一歩進んで……
 メーリングリストから外されました。
 理由につきまして、
(MLの管理者を含む、殆どのメンバーはシナリオ学校の生徒だったらしく)
自分達の身内以外の人間を入れないで欲しいとの要望が強く、
結果外の人間であったボクを含め、外部の人間は退会したという訳です。

 外した事に関して、文面から管理者はメンバーを相当説得していたらしく、
今回の決断は止むを得ない選択だったと思います。
責める義理はありませんが、何となく釈然としない気が致します。

 と言いますのも、身内のコミュニティの強さと脆さを過去、
嫌と言うほど痛感していまして、
その結果外の人間が取り除かれてしまい、
新しい血が入らずに廃れた……という状態を何度も目の当たりにしてきているからです。

 ボクがやっているゲーム、カルネージハートポータブルのコミュニティも、
いつかそうなってしまうのではないのか?
と、日々感じ始めた矢先に起きた、
ML退会という状態は、コミュニティと言うものが何なのか、
改めて考えさせられました。

 だからと言って、誰でも入れれば良いという訳ではありませんし、
結構難しい問題なのかもしれません。

(こうして書きますと、未練たらたらしく思えてしまいますが。)

 MLを含め、これで再び活動場所を探す羽目になりました。

 シナリオに限らず、小説の投稿サイトがどういう訳か、
斜陽になっているらしいので、厳しい状態は続くのかと思うとため息が出ます。
 需要はあると思うのですが……
ケータイ小説に食われたのでしょうか?

 MLを作成し、コミュニティを作ろうか検討しましたが、
管理、統制能力がなく、
散々コミッカーネット上で暴言を吐いたのが未だに根にあるボクには無理そうなので、、
止めておきます。

 それと、MLの課題として書いておりましたシナリオがありますので、
見直した後にアップしようと思います。

 そのままでは勿体無いので。
懐かしき過去。
 カルネージハートをやらず、
ひたすらファンタシースター(PSP)をやっておりました。

 そんな本日、シナリオのシーン構成研究と、
2009年上半期に書く作品の候補を整理していた所、
コミッカーネットに再登録する前の作品を発見いたしました。

 コミッカーネットは個人の事情で2回ほど退会していまして、
退会時にはそれまでに投稿していたデータを消去していました。

 加えて、3、4年前にPCを変えた影響でデータを紛失していまして、
完全に消えた……と思っていたのですが、
データ移行の際に写し取ったデータが残っていたらしく、
2、3作品が何とか読める形で存在していました。

 只、今読んで見ますとちょっと……と言う内容ですが。
 上半期に書く作品候補の一つとして、検討してみる事に致します。

 旧作品の改稿も行っておりますので、
何でしたらリクエストも受け付けております。

 ……多分、ないでしょうけれど。
セメタリー&ホイリー。
 シナリオ関係のメーリングリストに登録しました。
 しかしながら、リンクを貼って良いものか悩みましたので、
とりあえず貼らないでおきます。
 シナリオ関連と言う事だけありまして、与えられた課題を消化するのに大変です。
 やっと休めると思いましたのに。

 カルネージハートですが、
主にセメタリーとホイリーを調整しました。
 大会が迫っていますので、
ホイリーを優先して処理しました。

 まず、ホイリーの調整点を。
 武装1をカノン砲に変更してみました。
試してみた所、意外にいけるのでは?と思ったのですが(特に対空)、
ホイリーのアイデンティティがなくなるのではないかと思い、
ロケットに戻しました。
 その際、ECMを連射装置に変更し、弾幕を濃くするようにしました。
 シールド×2のおかげで、ミサイル防御可能と判断した為です。
 その代わり、連射装置起動時の熱量の関係で、
熱にめっぽう弱くなってしまいましたが、
短期決戦がホイリーの7割を担っている(っぽい)ので、
やられる前にやると言う事で何とか調整しています。
 上手くできなければ、またECMに戻す事も検討していますが。
 プログラムも見直し、仰角判断を再調整して一応ながら、
対空も出来る様にしました。
 これから先は、主に分散ロックにしたいかな?と考えております。
 集中ロックでは、味方のロケットを食らってしまいますし、
ホイリーなら補助なしでも何とかなりそうですし。

 セメタリー側は以下の通りです。
 まず、致命的な欠陥でした相手の方を向かない点を直しました。
単純に旋回動作を入れていなかった訳ですが、自動旋回に加えまして、
攻撃ルーチン中に旋回動作を入れていましたので、見落としておりました。
 その代わり、類似スプーを行わせる為に前進プログラムを見直しました。
 射程に入らない場合に動作中止→急速前進を繰り返させる簡単な物ですが、
これで平均時速70Km前後で前進出来るようになりました。
 試作機で計測した所、加速装置や重量調整をすれば100Km越えも可能でしたが、
流石にオプションスロットの少ないセメタリーには無理だと、判断しました。

 その代わり、バリケードが前にあった場合に旋回する動作(俗に言う壁旋回)を排除しました。
 同時に有効性の見えなかった旋回ジャンプを排除。
 複雑な回避動作を単純化しました。
 
 それと、
ロックオン処理をジャンプ中(正確には回避動作中)にも出来る様にしました。
 今までは回避動作中には回避ルーチンへ移行するようになっていたので、
この関係でロックルーチンへ移行せず、
ロックがなかなか作動しない状態になっていました。
 これで回避動作中のロックが可能になりましたが、
チップ並びの関係で、ノップを1つ入れる羽目になってしまい、
僅かに動作速度が下がってしまいました。
 どう足掻いても、最低1つ入れないとルーチンを抜け出してしまいますので、
仕方ないと言えば仕方ないのですが。

 久しぶりに本格的な調整をかけたので、
かなり変なロジックになっていますが、
ここは最適化をかけて何とかしたいと思います。
勉強。
 本日も2点です。

 カテゴリが『創作』となっていますが、主に雑記です。

 Webラーニングを始めました。
 知識は荷物になりませんし、
サイエンスアゴラに向けて、勉強するべき部分もありますので、
色々と学んで生きたいと思います。

 と言いましても、科学未来館の会員証、
再発行の手続きを取っているとはいえ、手元にないのでアレですが。

 シナリオについて、1から勉強しようと思いまして、
シナリオ関係の本をいくつか読み始めました。

 シナリオの構造について、感心させられる所に気づかされると同時に、
新たな悩みもいくつか出てきて、ちょっと誰かに聞かないと分からない……
なんて物もあります。

 ここで誰かに問いかける事も可能ですが、
問いかけるなら専門の所で問いかける事に致します。

 まだ漠然とした疑問ですから。

 それと、HPでのテキスト公開に関しまして、
『カグラマツリ……』を最初に公開しようと思っております。

 現在試行錯誤中ですが、
期待せずにお待ち下さい。

 追記。

 突貫工事ながら、本HP内『カグラマツリ……』全話をtxt形式で公開しました。
 ダウンロードせずとも、本編を閲覧できます。
 また、一部ダウンロードが出来ない不具合を改善致しました。
稼働時間の調整。
 本日は、色々ありまして早めです。

 ホイリーの相棒である、ラスティーネールを調整してみました所、
制限時間内に稼動停止してしまう不具合を見つけました。

 その為、装甲を120mmから100mmに減退。
 その代わりに耐熱装甲から対徹甲装甲に切り替えました。
 調整で余裕の出来た出力分を下げ、稼働時間を上げました。

 あの……本日調整したのはそこまでです。

 大会前だというのに、こんなペースで大丈夫ですかね……
セメタリー復帰。
 本日は2点。
 大会前だというのに、大会に出す機体を調整せずに色々弄っております。
 と言いましても、一応、調整はしていまして、
ホイリー側の機雷をアヴァランチに設定しました。

 ウィスプは確かに命中率はある物の、
ECMを搭載している機体では、ほぼ削りにしかならない為除外し、
更にクラーケンは当たるまでが遅く、
たやすく回避されてしまうのでは?と思ったからです。

 加えて、アヴァランチはヒットした際に吹き飛ばせるので、
上空に張り付かれると厳しいホイリーには都合が良い、と判断したのもあります。

 それで今調整していますのが、今まで調整していました炸裂セメタリーでして、
こいつは(くどいですが)データを消してしまった後に再構築、復元させた物です。
 その為、以前作った物とは仕様が若干異なっていまして、
その仕様とバグ取りを兼ねて調整しました。

 相手は今まで戦ってきた他プレイヤーの機体でして、
この機体と戦わせて見て、何処が違いどう処理させればよいのか、見極めてみました。

 結果、ナパームに対して防御してしまうバグを見つけ、
ナパームに対しては防御せずに回避するようにしました。

 ガードしても熱は100%喰らいますので。

 また、ジャンプ射撃の条件分岐がおかしかったので、
ここも直しました。

 今回はその程度ですが、
これから先も本機を基準に開発、調整したいと思います。
新作アップ。
 新作『灰色を映す鏡(後編)』をHP『オシイレノタナ』にアップロードしました。

 意外に早いな、と思ったのですが、
元々話の内容が決まっていた事や、
音声読み上げソフトによる改稿によって、
比較的誤字脱字のチェックが楽に終了したのが功を奏したようです。

 原稿用紙換算41枚。
 今回も例によって長めです。

 また、今回は台詞の文字数が少ない割りに、
台詞の数が多く、1ページ辺りの台詞量の調整に苦労しました。

 ここまでシナリオを書いていまして、自身の欠点が見えてきました。

 一つはシーン毎の繋がりが余りなく、
チグハグになりやすい事。
 1シーンを1ブロックとみなし、そのブロック毎に構成している関係で、
ぶつ切りになってしまっている感が否めません。

 もう一つはシーンの順番の組み方でして、
順番がパズルの様に組んでいる(これもシーンを1ブロックとして組んでいる弊害です)為、
突然変なシーンになってしまったり、かといって戻ってしまったりと、
纏まりがなく、あっちこっちへと行ってしまっている感があります。

 今回は前後編でしたので、尚更全体の構成を見た上で調整するべきだと思いました。

 後は粗筋のいい加減さです。
 最も、これは文才に寄る所が大きいので、
ある程度以上のものが書けない、と言えばそこまでです。

 しかしながら、今の所どう直してよいのか分からないので、
ちょっと流れを掴む勉強をしたいと思います。

 兎も角、この時点で下半期の執筆予定を全て終えたので、
勉強しつつHPの整備に費やしたいと思います。

 まずは作品をText形式で読める様にしようと思います。

 と、この後コミッカーネットに書き込まないと。
書き終えました。
 先程、シナリオのレイアウト構成を終えました。
 読み上げソフトによる調整を行った後でしたので、
文体の修正が比較的楽に終わりました。

 原稿用紙換算41枚になります。

 明日、チェックをしながら粗筋を書き、
パッケージを完了させ次第アップさせて頂きます。
特攻野郎Tチーム。
 大会に向けまして、機体を微調整しました。
 ホイリーコーン側におきまして、
地上機との戦闘を中断し、機雷をばら撒いてしまうバグが見られました。

 正確にはバグではなく、対空時における対処の一つでしたが、
攻撃を中断してしまう為に隙が出来てしまい、
その後不利になると言う状態が多々見られました。

 その為、飛行系をロックオンしない限り、機雷をばら撒かないようにしました。
 因みに近づいた場合、機種に関わらず優先的にロックします。

 この際ですので、
 トライポッドの相方としまして、
ソニックホイリーを即席で作ってみました。
 即席で作り、動かしてみますと……直ぐにやられます。
 理由は、1機だけで突撃してしまい、集中砲火を受けてしまう点にあります。
 加えて、乱戦に持ち込むと、打たれ弱いトライ側が不利になってしまう事も分かりました。
 更に、アサルトの弾が直ぐに切れてしまう事も分かりました。
 
 弾数の問題は重量と稼働時間との兼ね合いになりますので、
これ以上増加は出来ません。
 ですので、ここはアサルトではなく、ビームの方が妥当なのかもしれません。
 また、対空は仰角の広いトライでどうにでも出来ますので、
腰をすえて狙撃できる機体……バッドやアラクネー辺りが妥当かと思います。

 同系統にアヌビがありますが、
以前作った際に稼動時間で泣きを見ましたので見送ります。

 こんな事している間に、生産的な作業をしないと……
第1稿完了。
 第1稿が完了しました。
 草稿の段階から、描写を少し加えた関係で、
21KBから24KBになっております。

 この後、音声再生ソフトで再生しながら、
句読点や文体の見直しを行い、
更にレイアウト校正を繰り返して完了になります。

 本作を書き終えますと、
下半期で書く作品を全て書き終えます。

 ですので、その後はHPの整備をメインに当たらせて貰うと同時に、
新作のプロット作成や旧作の見直し、整理に時間を費やしたいと思います。

 以上、お知らせでした。