雑談記2019年01月
雑談記
本当はシナリオについて書く所だったのですが……べ、別に変態さんじゃないんだからね!
最強堕つ。
 今日の朝に埼京線で人身事故がありまして、
乗っている電車が止まる止まるな有様でした。

 満員電車で長い間止まると、
結構ストレスがたまるものです。

 振り替え輸送も何もないので、
止まれば歩いて会社に行くか休むかの2択になってしまうので、
できる限り止まってほしくはないです。

 電車の中は特に。
 もうやる事がないんですよね。

 さて、
小説ですが昨日の画像で残念な所がありました。

 第一部の画像はこちらです。

2019013101.jpg

 それと、
「流れ図」の作成を「仕様書」という形に変更となります。

仕様書はフローに書いてある通り、
「流れ図に資料を足したもの」でして、
1シーンにつき1枚作ります。

 これを1ブロックとしてつなぎ、
検討していく事で話を何処と何処でつなげて組み立てればいいのかを検討しやすくします。

2019013102.jpg


 また、
資料と紐付けすることで何処の資料なのかを明確にすることができ、
保存も容易にできます。

 作成するソフトはパワポが使えないのでdraw.ioが一番ですかね。
 作るのがしんどいですけど。

 他が点でだめだというのがありますが。

 方針を切り替えていかないことには守りになってしまいますので、
ガンガン攻めていきます。

 ええ……(今年中に書き始められればですが)

 追記:やっぱりパワポ系で作るハメになりそうです。
課題終了。
 ついに長年の課題が終わりました。

 ファミコンミニのFF3をクリアしました。

 オリジナル版は最後のダンジョンで死にまくり、
本当に嫌になりましたが、
ファミコンミニの中断機能を使いまくってクリアしました。

 ラスボスがある意味理詰めでして、
久しぶりにメガテンをやっている感覚になりました。

 というよりボスはメテオを使いすぎです。

 ちなみに雑魚敵は弱いので何とかなります。

 これにて数年以上にわたる課題は消えました。
 RPGが苦手でもクリアできるとは、
いい時代になりました。

 さて、
小説ですが明日に書こうと思ったのですが、
今日になって前倒しして次回作について公開します。

 次回作は今の所構想中ですが、
今までと異なる点としまして図案でストーリーなどを一式書いてから、
企画書を書くようにしました。

今の所は場所の段階まで書き込みを終え、
設定とキャラクターを落とし込んで企画書の作成に入ります。

 話自体はおおざっぱで書くことにします。

 以下。

 第一部。
2019013001.jpg

 第二部。
2019013001.jpg

 第三部。
2019013003.jpg

 以上です。

 とにかく重い、
この一言です。

 書き出しすぎなのでしょうか?

 更に部を区分けるかどうかは後で考えます。
 登場人物名などは一切書いていませんが、
こいつは最後に考えることとします。

 あと地名諸々は仮で、
結構設定を書いたつもりですがここでは反映されていません。

 この辺は企画書でざっと出します。

 世界観もろもろに関してはone noteに書いているのですが、
one noteですと容量と同期に不安が出てきます。

 かといってこれ以上の代わりになるエディタも少ないです。

 休止中といっておきながら、
なんだかんだ言って進めてしまうあたり、
もう病気なんでしょうね。

 10年以上前も、
筆を折ったらすごい手がむず痒くなってしまった事がありますし。
悪魔に魂を売ってみた。
 ローソンで悪魔シリーズの新作が出ていたので、
早速悪魔の新作、
パンとトーストを買ってみました。

 パンは悪魔のおにぎりの具が乗ったパンでして、
もっちりしています。

 味は天つゆが乗ったパンといった感じで、
天かすの味はさほどありません。

 で、
トーストはチーズの味が強く、
特に他のフレーバーが引き立てるのか、
後味がさらに強く感じます。

 かといって過剰に糸を引くかというと、
そうでもないです。

 両者に共通しているのは若干濃いめの味付け、
その割に意外にカロリーが低い(300K台前半位)な事ですかね。

 悪魔という割には意外に普通のパンだったな、
というのが自分の印象です。

 さて、
お絵描きですが4割くらいまで進めました。

2019012901.png

 ほぼ模様と化しています。

2019012902.png

 影の部分をそのまま出すと真っ黒に見えます。

 個人的にはクリッピングをかけている意味はあるのか?と思ってしまいます。

2019012903.png

 レイヤーを変更するとそれなりに形になります。
 ただし影のみを塗っているので立体感には程遠いです。

 今は塗り方を見ていないのですが、
やっぱり次は光っている部分を塗る作業になる……のですかね?
もはやグダグダ。
 最近、
仕事が妙にグダグダになっている気がします。

 ペースが遅いといいますか、
だらけているといいますか。

 もっと規律がある、
シャキッとした仕事っぷりをしたいです。

 でないとクビになりかねませんから。

 まず仕事中に菓子を食べるのをやめることか始めますか。
 
 でも妙に腹が空きます。
 どうすればいいのでしょうかね?

 さて、
かなり前に書いた通り高島平の植物園に行った時の内容です。

 この植物園は何度も行っているのでもういいか、
と思ったのですがネタがないので。

 この植物園は地下室が水族館になっています。
 元々板橋区に水族館があったのですが、
撤退の折こちらに統合されたという軽油があるそうです。

 と言いましても、
撤退する前の水族館は淡水だったようですが。

2019012801.png

 タカアシガニが昇っていきます。
ゆっくりした動きと思っていたのですが、
意外にアクティブで凄く……早いです。

 水槽の外に出るのでは?と思えるほどでしたが、
ほどなくして引き返しました。

 からしでも塗ってあったのでしょうか?

2019012802.png

2019012803.png

 主に展示されているのは「アジアの南海にいる魚」です。
 タカアシガニに疑問が付きますが。

 これは植物園が南国をテーマとしているためでして、
かつてウーパールーパーも展示されていましたが、
南国にそぐわないという理由で(メキシコ原産ですから)へき地へ飛ばされました。

 スペースとしてはさほど広くないですが、
水族館でしか見られない魚が手軽な値段でみられるのは素晴らしいです。

2019012804.png

 ちっこいフグです。
 名前は……忘れました。

 ぷくぷく浮いている姿に癒されます。

2019012805.png

 ニシキアナゴとチンアナゴ。

 どっちがどっちだか分かりません。

 チンの名前はチ〇チ〇でも、
アゴ(英語でチン)でもなく、
狆という犬の種類から付けられています。

 チンコロといえば古い人はわかるかと。

 そんなこんなで明らかに水族館なのですが、
次の更新では植物園へと変身します。
なきものに。
 秋葉原に向かい、
以前見かけた太陽光パネル付きモバイルバッテリーを買いに行ったところ、
どこにも売っていませんでした。

 買い時を見越して買われてしまったようです。

 やっぱり残りは万能amazonしかないです。

 でも、
そこまでしてほしいか?というと疑問に感じますが。

 災害に備えてといえば格好いいんですけどね。

 さて、
小説ですが大まかな指針が固まってきました。

 基本的に作成手段や書類はマイナーアップデートの類なので、
基本的に変わりませんがアイディアの練り方は変えていくことにしました。

 自分はストーリー、
世界観、キャラクターは同時並行で作っていたのですが、
ストーリー→世界観→キャラクターの順で一気に作ったほうが楽なのではと感じました。

 なので、
ストーリーを一通り作ってから世界観の作成を行うことにします。

 実は今の所、
次回作の構想がありまして、
前述の部分を踏まえて一通り流れを作っています。

2019y01m27d_200506397.jpg

 流れの一部でして、
ストーリーの部分を骨として作った後、
設定を肉付けしていく形で作っています。

 非常に手間がかかりますし、スペースもほぼない有様ですが
出来上がればよりまとまるので引き下がるわけにいきません。

 日進月歩でやっていく事にします。

これにて最終。
 2月1日の法律改正の影響か、
モバイルバッテリーが異様に安く売っているのだそうです。

 自分も一応持っていますが何せ4,5年前のもの。
 そろそろ新しいものを……と思ってしまいます。

モバイルバッテリーを安く買う絶好の機会なのは変わりないので、
お眼鏡にかなうものがないか見てくるとします。

 さて、
水上バスですがこれにて最終です。

2019012601.png

 橋を通り、
水門を眺めていくと次第にあのビルが見えてきます。

2019012602.png

 う……ではなく炎とも、
ビールの泡とも言われています。

2019012603.png

 スカイツリータワーもくっきり見えます。

 その後は駅について降車します。

2019012604.png

 コックピットが異様に格好いいです。

 その後は浅草浅草寺へ。

 異様に混んでいます。
 混み具合はいつもの埼京線に匹敵するレベルです。

 でも動けないほどでもないです。

2019012605.png

 五重の塔が見えます。

 浅草寺は元々神宮寺(神社と寺が一緒になった院)だったのですが、
明治に入り神仏分離の為に浅草神社と分離されました。

 五重塔も売却、解体の目に合う所でしたが諸々の事情で現在まで存在します。

 まあそんなこんなで初詣を行い、
さっさと帰ってきました。

 浅草って恐ろしい所だと毎回感じます。
テンプレート。
 粗方図書館で借りてきた本を読み終えました。

 所謂ハウツー本の類ですが、
少しだけ役に立ったかも……な感じでした。

 ハウツー本は基本的に読むだけでは役に立たず、
更に「上の人間が部下に対して命令するために読む兵法書」なので、
下っ端の人間が読むと手品の種が分かったような気分になります。

 でも、
何もノウハウがないよりましですよね。

 ある程度メモを取った段階で、
次に予約した資料を楽しみにするとします。

 さて、
小説ですが企画書関連の大まかなテンプレートができました。

 と言いましても、
今までと全く同じですが。

2019y01m25d_204543579.jpg

 企画書。
 それぞれの項目は解説するまでもないです。
 項目ごとに概要を書いていきます。

2019y01m25d_204556012.jpg

 場所に関する項目です。
 それぞれの文化やモチーフなどの詳細を埋めていきます。

 ロケーションも大事だと最近気づいてきました。

2019y01m25d_204610635.jpg

2019y01m25d_204621955.jpg

 キャラクターに関する内容です。
 帽子というのはそれぞれの性格を区分け、
どういった思考をするのか?という考えを分析したうえで最終的な性格と合致するかという、
所謂検算を行います。

2019y01m25d_210511502.jpg

 各項目のチェック表。
 
 ラノベにおいて最も重要なのはキャラですし、
自分もキャラクターメイクは弱点となっていますので、
丁寧にやっておかないとです。

 一連の項目はいわゆるたたき台ですので、
一通り使ってみて、
どこが重要でどこが不要なのかをテストしていくことになります。

 本当ならもうちょっとに詰めたうえで公開したかったのですが、
ネタ切れなので早めに公開しておくことにしました。

 明日当たり、
本当にネタがなくて更新が途絶えそうで怖いです。 
思案黒歴史。
 会社で眠気覚ましに「噛む」のがよいと聞き、
適当なスナックを買っておくことにしました。

 その中で「ローソン」の「パスタスナック」に目を付けました。

 カロリーが低いのがポイントです。

 味はチーズとカルボナーラがありまして、
両方買って食べてみました。

 チーズは想像通りのチーズ味です。
 食べ過ぎると口がチーズ臭くなりそうな気がします。

 もう一つがカルボナーラ味でして、
カルボナーラって何の味なのか思い出せない人間からすれば、
何の味なのかさっぱりわかりません。

 でもおいしいです。

 この2つはフレーバーが異なるだけで同じパスタを揚げたものなので、
味以外は全て同じです。

 当然難点も同じでして後味が妙に悪いです。

 味が取れると固い食感だけが残る感じです。

 その辺は噛み応えがあるとみるか、
細かいのがまだ残っているとみるかは人次第です。

 自分は前者ですが。
 後は値段ですかね。
 量の割に高いので、
もう少し安くなってほしいなと思います。

 さて、
1月も来週で終わりです。

 もう今年になってから1か月がたとうとしていますが、
何かが進んでいるようで進んでいません。

 これはまずいです。

 で、
メモを確認していった所、
過去にとんでもないことを考えていたのがわかりました。

 でも興味があるので掘り下げてみました。

以下。

「 なろうの定義
・バックボーン。根拠がない。もしくは薄い。
・使い捨てのその場限りの設定が多い。
現実的な問題には目をつぶる。もしくは目を向けない。
・家族関係がない。もしくは薄い。
。オタクの欲望は安易に解決できる。体育会系、真面目系はとぼしめる。
(主人公が最上位になることが多く、他の身分はおざなりである)
・後付が安易に出来る(世界観設定がいい加減だから)。
→読者の要望で追加していく。
 TRPG〜リプレイのような計算性はない。小説というよりコミュニケーションツールになっている。

 予め一通りのキットを用意し、そこからリアルタイムで組み立てる=ライブ感を出す。
 コミックに近い。小説のような構成は不要。

 なろうはオンラインで更新され続けているから価値があるのであり、オフライン上では消滅する。

 ある程度のフォーマットがあり、そこを埋めていくだけで話の展開は出来る。
 但し、出来るだけで先がないのでオリジナリティ(というより設定そのもの)がない。
 キャラクターも予めフォーマットを埋めているだけなので、だいたい同じキャラクターが出来上がる。
 なろう系=予め存在するフォーマットを答案用紙のごとく埋めていく事で出来上がる内容をを公開し、読者とのコミュニケーションにより展開していく読者参加型の主体性のない小説。」

 以上です。
 ほかにも駄文が多く書いてあるのですが、
定義としてまとめるとこんな感じです。

 別に何の役に立つのか?と突っ込みたくなるのですが、
さらに掘り下げていきますと、

「ケータイ小説との違い。

 ケータイ小説=プロットの集合体。主人公が主体で、関門が自分に関すること。因果は自分の周辺に関わっている。
 なろう系=キャラクターの集合体。自分以外のキャラクターの絡みが主体で、関門が外に関すること。事象の因果に主人公は一切関係ない。



と当時の自分が書いていました。

 ちなみに「異世界」「VMMO」みたいなジャンルは取り除いています。
 その手の話は太古の昔からあり、
今更自問しても単に「その手のジャンルが流行っている」で終わりですから。

 話は戻りますが、
要は主人公を中心に事件が発生するか、
主人公の外で事件が発生するかですね。

 逆を言えばケータイ小説は主人公に関係ない人物はどんどん去っていくバトルロワイヤルな展開になりがちで、
なろう系は主人公に関係ない人物がどんどん増えていく展開になりがちと言えます。

 「なろう系」というのはいまだ定義がなく、
人によっては只の蔑称になってしまうので何とも言えません。

 なぜ定義づけするのかとメモをよく読んでみますと、
「定義がわかればジャンルを伸ばせる」となります。

 要は定義さえはっきりしてしまえば、
少しずらして書くことも、
発展させて書く事も容易にできるようになる(=発展した作品が書ける)というわけです。

 そこは素晴らしいのですが、
どうにもこんなことを考えているなら作品に関するアイディアをかけと、
当時の自分に突っ込みたくなってきます。

 まあ、
この手のものは人それぞれということで。

 でもこういった要素を取り入れた作品は書いてみたいですね。
 なんか一昔前のギャルゲーみたいですし。
実用性。
 手袋がダメになってきたので、
ワークマンに行ってきて耐寒用の手袋を買ってきました。

 ユニクロは一般向けなのでスタイリッシュなデザインなのに対して、
ワークマンのそれは実用性重視なので非常にアレな、
本当に作業用なゴム手袋です。

 しかしながらフィット感に優れ、
防水耐寒性に優れた自転車に合う手袋何で恥ずかしさを抑えて使うことにします。

 まあ、
安いですし。

 でも色だけは何とかしたかった気がします。

 さて、
お絵描きですが影の塗りを進めています。

 実際には暗い場所の塗りですが。
 葉や花の色は基本的に同じで光の加減によって色が異なるので、
暗い色=影と判断しています。

2019012301.jpg

 写真と重ねているのでさっぱりなら、

2019012302.jpg

で。

 全体でみるとそれっぽいですが、
あまり変わらない気がします。

 葉脈などの細かい部分を書き込んでいないからでしょうね。
 そういった書き込みを先に行うべきなのか、
影の作成を先に行うべきなのか、
どっちが先の方がいいんでしょうか?

 自分はCGの場合はどちらが先でもいい気がするのですけどね。
(レイヤーを分ければとりあえず書けますので)

 最近はプロ絵師の「(自分流の)絵の描き方」ってホームページで見当たらないので、
どの人がどういう作風で書いているのかわかりにくいんですよね。

 自分が作品制作の際、
途中過程含めて全部公開している理由の一つでもあるのですが。

 お前はどうやって書いてるんだ?って言われた時のために。
 プロットの段階から丁寧に書き方公開している人なんていませんからね。

 何かの参考になればと思います。
インフレーション。
 最近の流行がわが職場にもやってきました。

 次々とインフルエンザで倒れる人が続出しています。

 自分は元々バカなので風を引いても軽く、
重症化することもくそもないのですが、
ぎりぎりで回している部署なので欠員が出るとシャレにならなくなります。

 本当に抜けてほしいものです。

 さて、
科学未来館からの水上バス移動ですが、
ざっと撮った写真を貼っておきます。

2019012201.png

 最近話題になった豊洲を去ります。
 豊洲とは築地の後継の市場のことである!
……のですがどうにも影が薄いです。

 築地が陸地なのに海産物の市場という、
微妙なネタもないというのもありますが。
(実際には昔周囲一帯は海だったのですが、埋め立てられたので陸地になっているのです。
というより江戸時代は日本橋から先はほとんど海です)

2019012202.png

 浅草に向かって上がっていきます。

 橋、
橋、
橋を下からみられるという、
その手のマニアにはたまりません。

 水門もしっかりあります。

2019012203.png

2019012204.png

 島もあります。

 東京を水の都と称した人がいますが、
なんとなくわかる気がします。

2019012205.png

 さらに橋の下をくぐっていきます。

 似たようなものですが、
続きます。
同じことの繰り返し。
 これからの作品作りの参考のため、「
様々な企画書の作り方を含めたハウツー本を図書館で借りては読んでいるのですが、
内容が同じのものがありました。

 どの本を読んでも同じという意味ではなく、
(基本は同じなので大体そうとも言えますが)
1章とそれ以降の内容が同じという意味です。

 これでは1章を読んだだけで事が足りてしまうと思われても仕方ないです。

 まっとうなハウツー本やビジネス本もあるのですが、
最強のビジネス本は池井戸潤の小説って決まってますけど。
あまりに内容が薄っぺらい本ではぼったくりか?と思ってしまいます。

 まあ、
立ち読みすれば大体わかるんですけどね。

 さて、
その作品の整理ですがソフトとしてiroha noteを購入しました。

 iroha note自体はフリーソフトなのですが、
どうにも追加機能がないと不便な部分が出てきたので買った次第です。

 出来る事はテキストの出力、
画像の貼り付け、
拡大縮小に印刷とデータを任意のフォルダにおける点です。

 他にもあるようですが使いこなせないと思います。

 特にテキストの出力機能は便利でして、
いちいち書き込んだテキストをコピペしなくていいだけでも十分です。

2019y01m21d_210801754.jpg

 更に印刷もPDF化する際に便利になる……と思います。

 因みにcsvで出力するとこんな感じになります。

2019y01m21d_210825011.jpg

 テキストなので順番通りに整理できませんが、
そこまで要求するのは贅沢です。

 あえて不満を書きますと背景が変更できない(白ではまぶしいです)、
リーフ(付箋)を真下に張り付けにくい、
画面の大きさを超える大きさの処理が面倒、
cloudと共有するためにはデータを出力してからcloud側でインポートしないといけない、
(スマホのアプリ版は自動でcloudと同期できるようになっています)
という手間がかかる点です。

 そこさえ何とかなればと思うのですが、
もう無理!な不満ではないので慣れの問題ですね。

 使いこなさないとお金が無駄になりますから、
じっくり勉強します。
すれ違い。
 お給金が入り、
自転車のチェーンを磨いてオイルを差しておきました。

 クリーナーという道具があるのを知り、
早速買って使ったのですがどうにも微妙です。

 唯一の利点はオイルが無暗に散ることがなくなった点ですかね。

 クリーナー自体もそこそこ高価な上、
ほぼ消耗品なので買ってもなぁと微妙に感じている現在でした。

 まあ、
オイルを剥がさないと面倒な事になるので仕方ないのですが。

 さて、
sketchupですが思わぬ問題が発生しました。

2019y01m20d_201649090.jpg

 ここです。

2019y01m20d_201500435.jpg

 この辺の高さに問題があり、
窓の高さと同じになりません。

 問題としまして、
窓の高さが違いすぎるというのがあります。

 極論言えば窓の高さを調整し、
作り直すのが一番ですが……予備のデータってないんすよね。

 作り直すための下地データを保存しておけばよかったと思います。
 もう一回作り直しですね。
教えること。
今日になって、
担当から新人にCADについて教えるように言われました。

 しかしながら、
教えたのはほんのわずかでして、
自分でも本当にわかっているのか?な有様でした。

 教える事は教わるより難しいといいますが、
独学ですべてを学んだ自分にとってみれば最上級の関門でした。

 我ながら嫌になります。

 さて、
創作ですが骨の部分は出来上がりつつあります。

2019y01m19d_212048486.jpg

 所謂「過去の清算」でして、
後は新しい部分を組み込むだけで完成です。

2019y01m19d_212243759.jpg

 内容に関してはcloudで作っている関係で処理が遅いのですが、
それでもできないことはないのでじっくり組み立てていくつもりです。

 完成したらすべてを公開したいのですが、
流石に量が膨大なので何かしらの手段を考えないとです。
怒涛のラッシュ。
 図書館で予約していた本が届きました。
 と言いましても、
図書館なので取りにいかないとですが。

 つい先日に電子書籍を借り、
さらに予約をして次に読む本を資料として目星を立てたばかりです。

 怒涛の本のラッシュに、
返せるのかどうか不安になってきました。

 軽く読める本ならいいのですが。

 さて、
昨日の続きですが息詰まるのは性に合わないのでざっと調べてみました。

 その結果、
「クリッピングをして影を塗る」というのが次の手になるらしいと分かりました。

 この際、
何もしないのは気に食わないので手本通りに書くことにします。

 クリッピングとは何か、
まったく新しい何かについてこれません。

201901181.png

 そもそもクリッピングをする意味があるのか?と思ってしまいますが、
右も左もわからないので基本通りにやります。

2019011803.png

 写真を元に影をつけると「おお!」となるのですが、
写真を外すと、

2019011802.png

 かなり情けないです。

 もうすっかり操作に慣れたので、
塗るのはお手の物です。

 その代わりにタブレットの表面がガリガリいっているので、
フィルタを好感しないとやばそうです。

 影を塗ったら、
次は光っているところを塗りますって落ちではないですよね……?
ベル。
 自転車のベルを新調しました。

 厳密に書きますともう破損してなくなっていたので、
買いました。

 ベルがないと東京都では捕まるらしいので、
仕方ないです。

 まったく使い道がないというのに。

 自分としてはOiのベルがよかったのですが、
値が張るので仕方ないです。

 所詮ベルですし。

 自分が取り付けたのは小型のベルです。

 さて、
お絵描きです関門にぶち当たっています。

 一通り下塗りを終えたのですが、
「次の作業」がわかりません。

 わからないといいますか、
細かく色を上から塗った後なじませるのが厚塗りなので、
そうするべきなのでしょうけれどうまくいきません。

 色を塗ってもうなくなじまず、
逆に色がおかしくなり、
さらに写真を見ながらの作業がタブレットではできないので調子が狂います。

 いわゆるスランプというやつなのですが、
この辺をどうするかはかなり悩みどころです。

 なので、
お手本を探したうえでなじませの工程を練習する必要があるのでは?と考えています。

 いいお手本はないですかね。
高値の信頼。
 サブPCのアダプタの調子が悪く、
新しく買い替えようと電気屋を見て回っているのですがありません。

 純正品の販売ストアで見かけたことがあるのですが、
9000円以上とほぼぼったくり価格だったので断念した経緯があり、
更に今になって売っているのか?というと疑問を覚えます。

 こうなったらamazon万能説に頼るしかないですが、
アダプタの類は純正品でないとモロに響きますので、
多少高くても仕方ないのか?と思ってしまいます。

 何がベストな手段なんでしょうね。

 さて、
科学未来館から去り、
水上バスに乗って浅草まで向かいます。

 途中で豊洲に寄ります。

2019011601.jpg

 水上バスの中はカップルと家族だらけでした。

 1人なんて自分しかいないです。
 寂しいです。

2019101602.jpg

 迎えてくれるのは立て看板だけです。

 水上バスは前と異なりますが、
大体構造は同じです。

2019011603.jpg

 上から見える空がまぶしいです。

2019011604.jpg

 台場の船着き場を出ると、
レインボーブリッジをくぐっていきます。

2019011605.jpg

 豊洲につきました。
 橋が上がっています。
 こういう橋を見るのは初めてです。

 ここが途中の停車駅ですので、
一旦人が入ってきます。

 そして浅草へと向かいます。

 続きは次回以降で。
次へ行こう。
 業務中、
次の作品に関する事と組み立て方、
最適化についてぼんやりと考えていました。

 考えていくうちに、
本来の目的である「無駄を省いて効率をよくする」「クオリティを上げる」「分かりやすくする」から外れているのでは?と思いました。

「組み立てる工程を楽しむ」のが目的ではないので、
脱線しないように手綱を握っておかないとです。

 ある程度変更手段にはめどがつきまして、
これから先はテンプレートと保管庫、
マニュアルの作成に入ります。

 自分一人しか使わないのに、
箱書きのマニュアルを作るのはどうかと思いますが、
この辺は余裕が「出来れば」程度で認識します。

 その前にやる事がありますから。

 さて、
お絵描きですが下塗りを終えました。

2019011501.png

 下塗りは終わりましたが、
問題は次の作業です。

 元々の予定ではここからはクリスタでやろうと思っていました。
 細かい作業は向いていないなと思っていたからです。

 しかし、
今やアイビスペイントの塗り方に慣れてしまいました。

 そっちで続けるほうがいいんじゃないかと思うようになってきました。
 クリスタを使うのは仕上げだけでいいんじゃないかな?と。

 まあそんなこんなで、
当面はアイビスペイントで書いていくことにします。

 なんかもったいない気がします。
過去とこれからと。
 自転車で移転した義兄の理髪店にどれくらいの時間で行けるか、
実際に試してみた所、
帰りに自転車がパンクしました。

 夕方の旗日という、
シャレにならない状態で道に迷いながらも、
何とか大通りに出ました。

 最後は親の助けを借りて自動車で輸送してもらい、
家で修理をしました。

 自転車屋ですと個人事業ではほぼ休み、
大型店舗でも預かりで直してくれないんですよね。

 親からは予備のチューブとキットは持ち運ぶようにと怒られました。
 ついでに携帯ポンプも買わないとですね。

 さて、
小説ですがスキャンしたノートをもとにアイディアを抽出しています。

 当時は適当に思いついたことをメモしていたので、
本当の意味での三十路なのに中二病なノートと化しています。

2019y01m14d_210323130.jpg

 80枚近くあるページをすべてテキストに書き込むのはできませんので、
ネタになりそうな部分を見つけてはちまちまと書き出すことにしました。

過去の産物から、
未来に向けての作品のネタを探しているわけです。

 PDF自体は他のアプリに貼り付けられないので、
この辺はオフラインの外部データに保存するしかないのですが、
整理が終わり次第まとめに入るつもりです。

 これをもってして現時点での手持ちのノートはほぼ見終わりますので、
後は整理していくだけです。

 整理の間に新しい小説投稿サイトの模索と、
3DCGや絵の作業を続けていこうと思います。

 後は読書もですね。
声変わり。
 前の記事が改行されていなかったので改行しました。
 指摘感謝です。

 風邪のせいで声が変わりました。

 全体的に低音気味の渋い声になりました。
 このままいけば渋いおじさまに……なれるわけがないヘタレのおっさんです。

 で、
(ADHDなので)家にいるのは性に合わず、
風邪であるにもかかわらず喫茶店でメモリーカードに入れたPDFのノートから資料をあさっていました。

 一帯は電波の対象外ですが、
メモリーカードに入っている関係でオフラインでも見られるので作業ができます。

 あとは同期をするだけですから。

 オンラインやマシンに頼り切りの状態から少しでも離れないとです。

 さて、
スケッチアップですが外の作業を少し行いました。

2019y01m13d_203329983.jpg


 壁面は大体同じです。
 写真をもとに計測し、
調整するだけで終わりです。

 とはいえ、
枠はいちいち作らないといけないので面倒です。
 コピペではずれますし。

2019y01m13d_203402678.jpg

 こちらは寸法を間違えた例です。
 前に書いた通り、
各々の柱の間隔は異なっているので作るのが面倒です。

 長い戦いになります。
もっと効率を。
 東京で初雪がありました。

 粉雪でもなんでもなく、
すぐ雨になりましたが。

 明日はもう雨が止むそうなので、
名残雪も粉雪も、
夜更け過ぎに雨になることもありません。

 東京の雪は温かみもユーモアもなく、
ひたすらに冷たいです。

 風邪はだいぶのどの痛みが引きました。
 のど飴をなめた時の妙な感覚に苛立ちましたが。

 さて、
小説ですが作成の流れを一通りフローチャートに書き出しました。

 こちらです。

 draw.ioでタブレットを使って作りました。

 意外に時間はかかりましたが、
htmlで出力しているので普通にみられるかと思います。

 小説を1つ作るまでに作成する書類は

 企画書(第一~決定稿まで)
 流れ図
 資料集
 草稿原稿
 改稿原稿
 あらすじ
 原稿PDFファイル
 圧縮ファイル

 となります。

 結構多いです。

 うち、
統合できる書類は資料集とあらすじです。

 資料集は流れ図と一緒にし、
あらすじは原稿と一緒にすれば2種類原稿が減ります。

 書類を減らして次は作業の手順を減らす方向になりますが、
どこを減らすかにかかっています。

 一番の候補は企画書ですが、
決定稿を出すまでたたき台を作らないことには動けないですし、
どうやって作業量を減らすかですよね。

 単にペースを上げるというのもありますが、
流石に年ですし、
更に時間もないので無理がありますし。
風邪をひきました。
 風邪をひいてしまったようです。

 喉が痛くろくにしゃべれません。
 鼻水も出ますし。

 のど飴を買ってきたので何とか対処しますが、
明日以降は雪の可能性があるとのこと。

 寒さ対策はもっとしっかりしないとです。

 さて、
お絵描きですが中央部分の塗りなおしを終えまして、
最後の右端の個所に来ています。

2019011101.png7

 なれると塗りは快適です。

2019011102.png

 背景、
グリッドと下の写真と下敷きを外した所です。

 大体問題ないかな?な部分まで来ました。

 後は厚塗りに向けて下敷きを変更してレイヤーを統合しテイク作業になります。

 あと少しでタブレット上での作業は終わり(でしょうか?)です。
 残りもじっくり頑張ります。 
のどが痛みます。
 結構のどが痛むようになってきました。

 今日は偶々マスクをし忘れたのできつかったです。

 明日になれば調子は良くなるかと思いますが、
今週は完全回復は望めません。

 連休はおねんねですかね。

 ノートの整理もありますし。

 さて、
科学未来館ですが早くも脱出の道を歩む羽目になります。

 前に書いた通り特に撮るものがないというのが本当のところですが。

2019011001.png

 アイディアの源泉についての展示ですが、
原稿が出来上がった翌日に自殺してしまいそうな感じです。

 上の名前をどうにかできなかったんですかね。

2019011002.png

2019011003.png

 先日書いた検索についての表示です。

 上はスポーツ、
下はペットの検索ランキングです。

 世界ではサッカー、
アメフトにクリケットが並びます。

 5位の野球とサッカー以外は日本ではマイナースポーツです。

 下のペットは1位が犬、
2位に猫と王道が並びます。

 3位に魚、
4位と5位はそれぞれハムスターと鳥です。

 ハムスターって人気だったんですね……

 魚って種が漠然としすぎてませんかね?

2019011004.png

 台場に向かい自由の女神を撮りました。

 意外にちっこいです。

 船着き場に向かい、
水上バスの予約を取って後は待つだけです。

20190111005.png

 台場の海を見ながら。
 今年こそはと砲台場に行こうとしたのですが、
時間がないのでじっとしていました。

 水上バスは今年は異なるコースを行った関係で便が異なります。
 その辺は次回以降で。
修理完了。
 自転車のシフトレバーとブレーキの交換をしました。

 かなり固くて大変な作業……かと思いきや、
比較的簡単に終わりました。

 苦労したのはワイヤーの調整くらいで、
部品も余りは意外なほど出ずに終わりました。

 で、
出かけていくと即座にパンクしたので修理してグリップも直しました。

 バーの大きさがあっていなかったのか、
バーの塗装がはがれてしまったのですがまあ仕方ないです。

 多少ギアの調整が甘いのが難点ですが、
そこを除けば楽です。

 次はチェーンの油さしをしたいのですが、
もう金が尽きたので次の給料日に一気に道具を買ってやります。

 さて、
休みをほぼ自転車の修理と調整に使ってしまったので作業といえば、
せいぜいノートをスキャンしてPDF化する位です。

 なのでつなぎということでバトンをします。

 本当にネタがなくて申し訳ないです。
(写真も加工するのに時間がかかりますので)

映画バトン

Q1 あなたのお気に入りの映画は何?
A1 コマンドー。
Q2 涙なくして見れない映画は何ですか?
A2 ミスト。
Q3 映画館での食べ物と言えば?
A3 するめかポップコーンか。
Q4 映画館で座るなら、どのあたりの席がいい?
A4 後方真ん中あたり。
Q5 邦画派?それとも洋画派?
A5 B級系です。
Q6 パンフレットは買う?
A6 もちろんそうよ。
Q7 映画は映画館?ホームシアター?
A7 どっちでも。
Q8 映画でこれだけは無理というジャンルは?
A8 (日本の)テレビ局が作った映画。
Q9 自分が登場できるとしたら、どの映画に出てみたい?
A9 北斗の拳。
Q10 どんな役で出たいですか?
A10 ヒャッハーした後瞬殺されるモヒカン
Q11 好きな台詞、もしくは実際に言った事がある台詞は?
A11 チップはもう一つある。
Q12 映画化したい本はある?
A12 聖書を全部忠実に。
Q13 もし、なれるなら、監督?俳優(女優)?・・・どちらになりたい?
A13 どれも面倒くさそうです。
Q14 好きな映画を最高何回まで観たことありますか?
A14 映像作品は1回が基本ですぞ。
Q15 アカデミー賞をあげたい俳優、または映画は?
A15 エスケープフロムL.A.

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危うく遅刻。
 今日は目覚ましのセットを忘れたせいで、
危うく遅刻しそうになりました。

 自動的にタイマーが切れたら、
またタイマーが起動するような時計はないものかと思っているのですが、
スマホのタイマー機能で「常時」を設定するくらいしか対処がないんですよね。

なんだか現代の技術に屈した気分になります。

 やっぱり目覚まし時計でスケジュール機能が欲しいです。

 さて、
小説……といいますか、
休みさなかでデータの収集と分類に時間を割いている状態です。

 データの分類はアナログのノートをスキャンするか見る→PCに書き出して分けるという、
非常にアナログかつ手間のかかる手段でもあります。

2019y01m08d_211520253.jpg

 断片的なものが多いので、
おのずとメモも断片的になります。

 one noteに全部書き出していくのですが、
散々書いた通り同期がヘタレなのでやたらに競合が発生します。

 どうするべきなのか、
さっぱりわからなかったので強引な手法で解決させました。

 この辺は無料版の制限が多く、
高いけど扱いやすいevernoteのほうが有利です。

 ならそっちにしろよと言いたくなるのですけど。

 強引な手法での解決はメモ代わりに書いておきます。
 今後も同じ状態にならないとは限りませんから。

 ブラウザで競合部分を直せ(競合している部分を上書きしろ)とメッセージが出ますが、
実際にはやっても無駄です。

 というかできないんですよね。
 そもそも「ブラウザ」でコピペできないですし、
出来ても同じになりませんから。

 ならどうするか、
といいますとそのページをコピーして新規に張り付けます。

 全く同じページを作る訳です。
 そして次にコピー元のページを削除。

 これで終わりです。

 因みに競合していても書き込んでも問題なく、
その部分は新しく書き足されていきます。

 なので普通に作業している分には何も問題ないです。
 無いですが警告のダイアログが鬱陶しいのは確かなので、
消すに越した事はありません。

 本当にこの機能は何とかしてほしいものです。
 dropboxみたいに「〇〇コピー」みたいに別ファイルにしてくれると楽なんですが。
ようやく届きました。
 やっとこさ、
amazonに頼んだ自転車のシフトレバーが来ました。

 これで直せます。

 あとはブレーキのワイヤーですが、
ぱっと店で見たところ2mと3mがあるようです。

 確か普通に使うのは2mだった気がします。

 多分。

 タイコの形状はシフトレバーを調べればすぐにわかりますので、
(わからなければ自転車屋にシフトレバーを持って行って聞けばいいだけです)
困ることはないかと思います。

 今度の休みに修理です。

 他の各部品も好感したいですし、
そろそろサービスマニュアルが必要かな?

 さて、
科学未来館ですが、
毛利館長との記念撮影を終えると食事に向かいました。

 この手の場所は早めに食事をしないと混雑するので仕方ないです。

2019010701.png

 カフェにて特製ホットドッグとコーヒーです。
 ホットドッグはだし巻き卵と鴨肉、
ごぼうの3種です。

 ゴボウは苦手ですが意外に食べられました。
 味はあっさり味です。

2019010702.png

 量子コンピュータに関する展示です。
 量子というとガンダムを思い出してしまう自分がいます。
俺がガンダムだ!

 量子コンピュータが出来れば今までの比ではないコンピュータが出来るそうですが、
不確定要素が非常に多くて作れないのだそうです。

 2019010704.png

 科学未来館の象徴であるGeo-Cosmosでは、
地球だけではなく世界各国で発生している事象も映します。

 この写真では世界各国で検索されているワードを紹介しています。

 ちなみに世界で最も検索されているスポーツは「サッカー」でして、
次に「アメフト」「クリケット」となります。

 クリケットは意外です。

2019010703.png

 相変わらずASIMOはキレッキレな動きでした。
 開発が終了した為、
新バージョンはもうないのですが相変わらずの人気です。

2019010705.png

 アンドロイドは相変わらずの滑らかな動きです。
 只、
人の動きに見慣れていると違和感があるのは確かです。

 汗が出ないとか毛が無いとか、
(いい感じで生物らしい汚さがないという意味です)
肌の質感がゴムっぽく感じるからでしょうか?

 まだまだ人間のトレースには程遠いです。

 科学未来館自体は何十回も行っているのでほぼ撮影するものがないです。
 よってあと少ししか写真がないです。

 他の写真はありますが。
 その辺は次回以降の更新で。
回避行動。
 休みということで、
ノートをスキャンしてSDカードに保管する作業をしていました。

 スキャン自体はプリンタ単体でできるようになったので非常に楽でしたが、
(データの管理はPCでやるのですが)、
こいつを見るにはipodではできないので、
どうにかメモリーカードの内容を見れないのかと模索しています。

 lightningのケーブルでメモリーカードを見るにはそれなりの投資が必要らしく、
100均ごときでは無理があるようです。

 ノートの内容を読み取り、
データベースに書き出せればいいのですが。

 で、
休みの間に行うデータベース関連の作業について、
優先順位と作業工程のロードマップが見えてきました。

1)ノートのスキャンと抽出。
2)データの整理と作成。
3)次回作への抽出。
4)電子書籍化。
 以上です。
1)は地道に繰り返すしかなく、
2)も同様にスキャンしたノートから読み取って書き出すよりほかにないです。
 タブレットではマルチタスクは苦手なので、
ipodでも見られれば少しは楽になります。

 3)は2)が終わらないと何とも言えません。
 4)は今まで書いた作品を電子書籍フォーマットにします。
 
 そして次に作品を投稿するサイトを探します。

 「なろう」ではない別の場所に決めていますが、
どこがいいのかさっぱりです。

 結局なろうに戻るんですかね。

 さて、
カルネージハートですがコフィン側を少しいじりました。

screenshot_2019100601.jpeg

 地雷、
機雷の回避ルーチンを直し、
ガードモーションを入れました。

 ガードは地雷を踏んだ場合に防御するようにして、
ダメージを最小限に食い止めます。

screenshot_2019010602.jpeg

 回避ルーチンは期待の行動コードを参照し、
急速移動でない場合に急速移動で上書きしないようにしました。

 コードの判別は不具合があったので直しました。

 また、
フレームによる停止時間を撤廃しました。
 
screenshot_2019010603.jpeg

 相変わらずのミサイル乱射ですが、
この辺も少し仕様も変えています。

 ある程度形になったので、
機体名作成とペイントをした上で最適化をしようと思います。
汎用性。
 仕事始めということもあり、
特にやる事もなかったのでマニュアルを作成していました。

 只、
担当曰く「特に何もないので時間をつぶして」と言われたので、
昼休みにいじったばかりの「draw,io」でマニュアルを作ってしまい、
ちょっと後悔しています。

 ブラウザさえあれば簡単に使えるので便利ですが、
ほかの人が使うようにできていないんですよね。

 要は作ったデータを別の人に明け渡すのには向いていないのです。

 更にdraw.ioというwebアプリは(多分)仕事をしている人の中で自分以外知らないので、
何をどう説明されても困ります。

 素直に誰でも編集ができるpower pointで作ればよかったです。

 ただし会社のPCでは非常に重く、
最悪強制終了のラッシュを食らう危険がありますが。

 とりあえず何で作った?と言われたらwordで作ってデータを保存し忘れたとか、
htmlで保存したと言い訳しておきます。

(因みにhtmlで出力した時の効果は絶大でした)

 こういう「その後の相手を考えて」仕事をするのが自分は非常に苦手です。

 小説もそうです、
文章の体裁が整っているにも拘らず、
読者に全く配慮しない文体で読みにくい。

 自分にとって最大の欠点であり、
治らない点なのでどうすればいいのか、
本を読みながら考えていくことにします。

 只、
この悩みは誰もが痛感している(もしくは意識していない)ようで、
文学フリマで買ってきた小説にも多々そういうのが見られます。

 誰もがぶち当たる関門なんですよね。
 ここをどうやって突破すればいいのやら。

 単純に平坦な文体にすればいいだけなんですけど、
それがきついんです。
 できるかできないかが「アマ」か「プロ」か、
あるいは「自分しか考えないアスペ人間」か否かの分水嶺になるんですかね。

 さて、
sketchupですが前に書いた通り、
屋根の仕組みを勉強しなければならない問題に突入したので、
外装を作る事にしました。

2019y01m05d_205433446.jpg

 昨日の今日でアレですが、
外のパーツは今までと異なり、
外の壁と一体化して作っています。

 外す理由がないから、
別のパーツとして独立して作る意味がないからです。

 壁1面をあらかた作ったら次の壁に入るようにして作る予定です。
 その際、
屋根が接触する高さまで柱と壁を上げて行く予定ですが、
高さ自体が図れないので実際にはどの程度なのか、
写真から三角関数でも駆使して計算するしか方法がないです。

 非常に面倒なので、
今の建物の高さから算出しますけどね。
久しい興奮。
 久しぶりに高島平の植物園に行きました。

 子供が多く、
エイの餌やりイベントで既にエイがなついている状態だったり、
タラバガニがアクティブに動いているのに興奮してきました。

 生き物が動いているのは写真や映像で見るよりも躍動感があります。

 で、
メインの植物にも癒され、
ラン展でシンビジュームの花に驚きました。

 写真もろもろは……例によって後で。

 さて、
お絵描きですが相変わらずの細かい塗りの修正です。

219010401.png

 どこを直しているのかさっぱりです。

219101402.png

 中央部分がこのように塗れていない部分が多いので、
ここを直して完了となります。

 クリスタの練習に入っているのですが、
(年末年始でお金が予想以上に出まくった関係でまだ体験版です)
これといったチュートリアルがなく、
まるで「初期の大戦略をマニュアルだけを見てプレイしている」ような気分です。

 今のテレビゲームみたいに、
順を追って説明して勉強もできるのがあればいいのですけどね。

 大抵PCのツールなんてそんなものなんでしょうけど。
 でもガイドを買っても練習用の素材CDもないのではと思ってしまいます。

 CADの本ですらチュートリアルはあったのに。

 絵師の人はどうやって勉強したんでしょうかね?
イカれたアレを直そうか。
 今月の定期券を買いに行き、
そのついでに自転車屋を軽くはしごしてきました。

 変速機が完全にイカれていまして、
ギアの段変更が出来ずに空回りする状態です。

 中を開けると部品がことごとく砕けているのが確認できたので、
もう駄目だと感じてシフトレバーの確認をしに言った次第です。

 結果は該当する商品がなく、
amazonで買っておくことにしました。

 この辺は自転車の安全にかかわるので早急に買わないとだめです。
 なので出費が過大な年始のさなかに頼んでおきました。

 本当に出費が多くて嫌になります。

 さて、
sketchupですが最後の扉を作りました。

2019y01m03d_194013607.jpg

 撮った写真の資料がほぼなく苦労しましたが、
とりあえずこんなのだろうと推測して作りました。

 これにて内装の扉の作成はほぼ終わりです。

 次は屋根か外装かになりますが、
外装を先に作ることにしました。

2019y01m03d_193956504.jpg

 外に雨戸を付けました。

  外装を先に行うことにした理由としまして、
「屋根は今まで作ったことがない」のがあります。

 正確には「屋根の骨組みから作ったことがない」です。
 なので、
作れる部分を全部作りつつ屋根の骨組みを調べ、
後で作る事にしました。

 なので、
非常に地味な作業が続きます。

 メインPCは早いので作業が楽なのが救いです。
毎年恒例の。
 年が明けてから1日経ちました。

 初夢は美少女が太ったおっさんの士官にほれ込んでいるらしく、
写真を見せてのろけ話をしながら変な妄想をしているという、
わけのわからないものでした。

 富士山もなすびも鷹もありません。

 はい、
何の暗示なんでしょうね。

 後述する出来事の合間に作品制作について、
大まかな指針を書いてみました。

 水面下では1月の末に大まかなロードマップが決定し、
3月末ごろに執筆活動再開の目途となります。

 今回はアイディアからしてかなり特殊なので、
1から組み立てる必要がありいろいろと面倒な感じです。

 さて、
休止中なので前の事は置いておきまして、
毎年恒例科学未来館に行ってきました。

 と言いましても遅刻しまして、
毎年恒例の全体写真撮影に間に合いませんでした。

 なんてこったい。

 でも毛利館長との記念撮影には何とか間に合いました。
 最近ではサインも受け付けてくれるらしく、
来年(があれば)色紙でも持っていきたい所です。

 ノートに書かせるのは失礼ですからね。

 毎年言っているので写真は……と渋りたいのですが、
載せておきます。

2019010201.png

 反物質について。
 わかりやすく言えば鏡の向こう側にある物体になります。
 我々の物質がコインの「表」とするなら、
反物質はコインの「裏」にある物となる訳です。

 もっと説明すると物質に触れると対消滅するため、
我々の世界には存在していないとも言われています。

 鏡に「中の世界」なんてありませんよ。
ファンタジーやメルヘンじゃあないんですから


 反物質は理論上、
すさまじいエネルギーを誇りまして、
我々が確保しているエネルギーの1億倍の効率があるといわれています。

・確実に制御できれば超強力なエネルギーが手に入る、
・物質に触れると対消滅する、(物質でありながら物質ではない何かともいえる)
・我々の世界には存在できない。

 中二病心をくすぐります。
 ムー的に言えば「霊的な何か」でしょうか。「

2019010202.png

 7階でチェコのイノベーション展をやっていました。
 こいつの特徴は専用のアプリを使った拡張現実である点です。

 タブレットは貸してくれますが、
自分のタブレットでSSを撮りたいのでアプリは自分で落としました。

2019010203.png

2019010204.png

2019010205.png

 一見わからない記号です。
 壁に書いてある落書きバンクシーの絵にすら劣る気がします。
 しかし。

2019010206.png

 例えばこいつをアプリのカメラで見ますと、

2019010207.png

 このようになり、
しかもアニメーションします。

 更に説明も表示される優れものです。

 拡張現実とはすごいと思ったのですが、
だったら最初から液晶画面を張り付けておけというのは内緒です。

 続きは次回以降で。