雑談記2019年03月
雑談記
本当はシナリオについて書く所だったのですが……べ、別に変態さんじゃないんだからね!
やっと終わり。そして。
 図書館に行った折、
メモ帳をなくしました。

 あまりにも愕然としたのち、
休んでいた喫茶店をさっさと出てメモ帳を買い足しました。

 本当に無駄な出費だなと思うと同時に、
今まで書いていたメモが消えた(仕事の内容も含む)のは非常に痛いです。

 もう仕方ないといえばそこまでですが、
まあ数年たって買い替えろと神の啓示が出たんでしょうね。

 さて、
小説ですが流れ図の作成を終えました。

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 大幅なシーンは前より若干多いです。

 あとは資料をまとめていくことになります。
 いつになったらとなりますが、
足場固めは必須なので仕方がないです。
壊れたままのゲーム機。
 PSVitaの電池が何かにつけて切れます。
 6年以上も経っていればおのずとそうなってきますが、
携帯ゲームが携帯できないというのはどうなのかと思ってしまいます。

 今はアプリがあるからいいやとなるのでしょうけれど、
やっぱりコントローラがあるとないとは全然違いますからね。

 3DSも壊れたまま修理に出していませんし、
そろそろswichですかね。

 さて、
科学未来館の展示の続きです。

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 前に書いた足場の上から見たウィンチです。

 こうしてみますと「港にあるあれだな」となんとなくわかります。

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 前に公開しましたショベルカーもこんな感じです。

201903003.png

 ウィンチのワイヤー一つとってもたくさんの種類があります。
 切れたら大変ですからね。

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 前に書いた滑車の件です。
 重機は表に出ているものだけではない、
内蔵されているものも含め、
かなりの数の滑車が使われているのがわかります。

2019033005.png

 足場の先にはクレーン車のコックピットがそのまま展示されています。
 もちろん乗れますが、
当然実際に動かせません。

 内部は意外にロボットアニメに出てきそうなギッシリした感じではなく、
隙間が多い感じでした。

 体が動かせないとだめですから当然ですけど。

 でも、
ガコンガコンとレバーを動かすのは、
おっさんの自分でもなんだか楽しいです。

 続きは次回以降です。
日常の終わり。
 いつも聞いているラジオ番組が終わりました。

 ひどい内容から良い内容まで色々とありましたが、
楽しませてもらいました。

 ラジオは自分自身の日常の中に組み込まれているものなので、
終ったと聞くと心にぽっかり穴が開いた感じです。。

 音楽にしても帰りにちょうどよく聞ける時間に収まりません。

 これから何を聞こうか、
番組表をあさってみるとしますか。

 ラジオもAMがなくなるかもしれないそうですし、
かなり寂しくなりますね。



 さて、
小説ですが新しいシーンの書き出しと調整を行っています。


2019y03m29d_212854723.jpg

 主に追加するシーンは2つで、
終盤での調整です。

 細かい変更や入れ替えは随時行っているのですが、
ここで問題が出てきました。

 タブレットですとdraw.ioが重くなります。
 最大の理由として自動保存機能がありまして、
こいつが少しでも調整すると作動して全部保存→1つ作業する→全部保存と、
本当にこれでもかというくらいに作動するので重くなります。

 この機能をはずせと思いたくなるのですが、
実は外し方を知りません。

外し方さえわかればと思うのですが、
それ以外にもちょくちょく問題が出てきたので、
変更するかとも考えています。

 パワポに戻りますかね……。
もうそろそろ。
 奴が来るのかと肝を冷やしています。

 筋肉痛です。

 北鎌倉から亀ケ谷、
化粧坂を駆け抜けた昨日ですから。

 しかも年となれば尚更。

 でも本当に動けなくなったらどうしましょうかね。

 さて、
科学未来館の展示ですがクレーンを紹介します。

 クレーンといいますと、
100円を入れてぬいぐるみを吊るあれを思い出しますが、
今回のそれは違います。

 あちらは落とさないと損害がでるのですが、
こっちは落としたら損害が出ます。

2019032801.png

 350tまで吊れるフック。
 350tって、
どういう重さか全く想像できません。

2019032802.png

2019032803.png

 ウィンチ。
 こいつでワイヤーを引っ張っていきます。

 クレーンはパーツ自体がモジュール化していまして、
比較的簡単に組み立てて運べるようになっています。

 まるでプラモデルです。

 まあ、
非常に大きいものなので現地で組み立てないとやっていけないのですが。

 滑車は2種類ありまして、
固定する定滑車と宙ぶらりんにする動滑車があります。

 定滑車は単に動かすベクトルが変わるだけでして、
かかる力も同じです。

 対して動滑車は設置する事で引っ張る力を半分に抑える(逆を言えば持ち上げる力が半分で済む)のですが、
倍の距離のワイヤーが必要になります。

 仕事量が同じなので当然ですが。
(例えば1tのものを持ち上げるのに10mのワイヤーが必要な場合、
動滑車を1つ使えば500Kgで持ち上げられますが20mのワイヤーが必要になります。
これを2つ使えば250Kgの力で済みますが、40mのワイヤーが必要です)

 これを組み合わせることで、
非常に狭い距離で力をかけずに物を引っ張ることができるようになります。

 クレーンはこれを応用して非常に重いものを持ち上げられます。

2019032804.png

 全体的にこうなります。
 男の子ならこう思うでしょう。
「変形するな」と。

 悲しい事に、
いまだ変形するクレーン車の実物は存在しません。

 途中で階段があり、
一望できるようになっています。

201903280.png

 前に見た双腕の重機を見ますと、
どうにもターミネーター臭が漂ってきます。

 続きは次回以降で。
鎌倉より。
 戻ってきました。

 時間があまりにもなく、
江ノ島に至っては本当に行っただけでした(行ってお土産を買っただけ)。

 前半で回り道を多くしたのが原因です。
 大体毎年行っている場所なので気にはしないですが。

 トイカメラはフィルム2本分を使いました。

 念のため3本セットを買い足したのですが、
こいつは未開封で余ったので、
次の旅行にでも取っておきます。

 問題なのは「残り10枚近くになると妙にフィルムが硬くなる」 という現象があります。
改めて前に現像したネガを確認したところ、
見事に残り10枚くらいの所が所々真っ黒になっていました。

 それでも機械を信用してひたすら巻きます。

 現像するまで待ちです。

 さて、
小説ですが直しのチェックを終えました。

 ざっとこんな感じで。

 一通り直しているのですが、
i修正はPCでしか出来ないのでほぼ作業は滞っています。

 また、
シーン割もグダグダで、
整理するのも面倒です。

 1日に1シーンか2シーンくらいしか直せていません。

 タブレットで何とか直せないかなと思いつつ。

 シーン割などが終わり次第、
確認して調査と本文の作成に入りたいと思います。

 というより、
もういい加減書きたいのですが。
くしゃみ。
 花粉がひどいのか、
妙に鼻づまり&くしゃみに泣かされます。

 アレルギー性鼻炎の薬を飲んでいますが、
それでも解決できず。

 点鼻薬が良いと聞きますが、
ドラッグストアで売っているのかは不明です。

 今のところ有効なのは、
マスクをして鼻にティッシュを詰めるという方法です。

 見た目は非常にアレですが、
鼻水とくしゃみは止まるので息が苦しい以外は問題なく過ごせます。

 鼻の穴が広がりそうですけど。

 さて、
科学未来館の展示ですが、
ユンボの写真の残りをいくつか置いておきます。

2019032601.png

 外にメーターがあるというのは、
自分にとって珍しいと感じています。

 スチームパンクのようです。

2019032602.png

 前に書いた操縦席。
 椅子がパイプで快適性を考慮していない点がポイントです。

2019032603.png

 窓はこのように開きます。
 上に開くというのは案外珍しいかも。

2019032604.png

2019032605.png

 現在のショベルカーは操縦席は快適なシートとなり、
できる限り手元で作業ができるようにレバーに余裕を持たせたデザインになっています。

 視認性も向上するなど、
いろいろな意味でアップデートされています。

 無論、
パワーも上がっています。

 ショベルカーの形状自体はさほど変化はないのですが、
見えないところで進化を続けているものです。

 続きは次回以降の更新で。
やっぱり駄目だったよ。
 注文したフラッシュと接続キットが、
在庫がないためにキャンセルされました。

 元々直営店にもなかったので、
仕方ないといえば仕方ないです。

 あればアラートをつけるように設定しようかとも考えています。
 でも設定するのが面倒くさそうです。

 旅行に間に合いませんでしたが、
日中なので大丈夫でしょう。

 久々のフィルム撮影という事で、
一寸興奮します。

 さて、
お絵描きですが改めて書き直しました。

 同じ題材ではなく、
別の題材でして前の反省点を踏まえます。

Screenshot_20190325-205234.png

 前と同じ水草です。
 今回は赤いけど水連です。

 因みに元々赤い水連がありますが、
花言葉が強烈なのと画像検索すると……?

 今回は色数とグリッドの数を減らしました。

 前は原色などの処理を行わなかったため、
輪郭などが非常に分かりにくく、
下絵だけでも何度も重ねて書く必要がありました。

 今回は少し楽になれるかと思います。

  これで輪郭線を書いていけばいいのですが、
元々細かいので線を引くのも一苦労です。

 しかもペンが違いますからね。

 また消えることのないよう、
バックアップは取っておく予定です。
修正。
 タブレットのフィルタがはがれてしまったので、
散髪に行った後、
家に戻って再び買い出しに行きました。

 痛い出費ですが、
もう仕方ないです。

 後は家に残っているカメラのフィルムが良好で足りるかどうかの勘定です。
 今やそこらの店で買えるものではないので、
買っておく時に買っておかないと、
肝心な所で足りないとなりますから。

 今は2ロール残っていますが、
3ロール分足して買おうかどうか、
ちょっと考えています。

 さて、
小説ですがPDF出力した流れ図に書き込みを終えました。

 後半にかけて追加、
変更する部分やミスにより他の部分のシーンの流れ図を張り付けるなど、
本当にあれな状態になりました。

 というより、
未だにプロットが固まらないというのはある種まずい気がします。

2019y03m24d_194657589.jpg

2019y03m24d_194629620.jpg

 直さなければならない部分は当然としまして、
追加する部分は追加する部分で別途書き込むのが正解なのかと、
考えるようになりました。

 これは散々書きましたが、
iroha noteの同期が貧弱なのに加え、
ソート機能もひどいものがありますので、
もう完全にテキストで書き込み、
ideafragmentで整理するのがいいのかと思えてきました。

 正直に書きますと、
面倒なんですよね。

 でも、
深化するのに役に立っているのもまた事実です。

 完成までもう少しなので、
頑張ってみるとします。
念のため。
最近になって、
ipodが接触不良を起こしてきました。

 100均に行ってケーブルを買ってきましたが、
本当に大丈夫かちょっと疑問です。

 まあ売り物なので大丈夫なのでしょうけれど。

 最近になってケーブルの火災が増えたという報告があり、
自分のケーブルも鳴き声を上げることが多々あるので注意したいところです。

 特に自分はタバコを吸わないので、
これを防げばほぼ100%家事をシャットアウトできますし。

 さて、
重機の1件ですが、
なぜ重機は制御に油圧を使うのかという点です。

 理由はかっこいいからだ!
小型で非常に大きな力が出るからです。

 同じ容量でも空気や水より高圧に耐えうるため、
ポンプも小型なままパワーを上げられるという訳です。

 そのため、
小型化とパワーの両立が必至の重機にとって非常にメリットが大きいです。

 但し重量はどうにもできない(特に油そのものはどうあがいても軽くできない)ので、
最近では軽量化を求められる航空機は使わないとかなんとか。

2019032301.png


 で、
さらに書いておきますと、
前のブルドーザーは分類上は「ホイールローダー」と呼ばれるものになります。

 こいつはホイールのついたブルドーザーで、
主に整地用として使われるものです。
(要は掘るのには使えない)

 なんでキャタピラではないのか?という話になりますが、
走破性の問題にあります。

 実はキャタピラは斜面が走れません。
 え?と思う人がいますし、
戦車は余裕で登れるじゃないか!という人がいます。

 重機は戦車と異なり、
アームがついている関係から重心が高いなどバランスが悪く、
しかも一般道路を走るとなれば前に書いた通り、
グリップの悪いゴムのキャタピラを使うしかないです。

 登るだけならまだしも、
そこで作業をするとなればどうなるか?ですよね。

 そういう理由から、
タイヤが必要になってくるわけです。

 で、
前の補足を終えまして次の展示へ。

2019032302.png

 妙に銀ギラな重機があります。
 野暮ったい見た目、
古臭いと感じた人はお分かりかと思います。

2019032303.png

 1961年に作られた初の国産モデルの、
正しく「ユンボ」です。
(愛称ではなく商品名が「ユンボ」)

 余りの完成度の高さ、
扱いやすさに同型の重機は「ユンボ」と一般化したほどです。

 因みに、
今はユンボという名前の重機はありません。

 技術遺産として登録されている傑作機です。

 2019032304.png

2019032305.png

 基本設計は現在とあまり変わっていないように見えますが、
オペレータ室の椅子がパイプ椅子だったり、
レバーが多かったりとだいぶ変わっているのがわかります。

2019032306.png

 キャタピラまで銀です。

 この銀色は保護のためなのか、
元々この色なのかはわかりません。

 ネットで調べてみますと、
ほとんど銀色なので元々こうだった可能性が高いです。


 色は保護の為か、
別の色に塗装しているようです

 続きは次回以降で。
最悪の事態。
 3月末なのと、
ぎりぎりのスケジュールなのと、
休み明けなので素晴らしい残業が続いています。

 以前ほど限界を感じていませんが、
限界を突破したらどうなるか……少し気になっています。

 まあ、
休みがあるのでそんなことはないと思いますけどね。

 で、
追いつめられると妙に頭の回転が速くなるようで、
作品の直しについてノートの書きまくってしまいました。

 その辺は取り込んで挟み込みます。

 なぜ追いつめられると発想が出てくるのか、
性質なのでしょうかね。

 さて、
お絵描きですがとんでもないお知らせがあります。

 よくある容量整理アプリの「余計な容量を削る」をチェックして削除していったところ、

201932201.png

こうなりました。

 要は容量の大きいデータ=絵のデータだったわけです。

 バックアップは大事です。

 消えた以上は無意味になりますが、
完全に無駄なわけではありません。

 今まで書いた絵のノウハウを使い、
新しく書くだけです。

 次はできる限り簡単な絵にし、
ガイドを見ながら丁寧にやっていくことにします。

 何も知らないのに手探りの独学はダメ、
これですね。
一旦は。
 先日買ったカメラのフラッシュと接続キットを注文しました。
 直営店にもなかったようで、
オンラインストアにて在庫を確認しました。

 必要か不要か悩みましたが、
調べていくうち、
カメラを使いこなせないうちは必要だという意見が多く、
自分もあるに越したものはない(撮影場所によって使う必要が必ず出てくる)ので、
買っておくことにしました。

 代引きの関係上、
送料と手数料で1万円近くかかりましたが仕方ないです。

 旅行までに間に合うことはないですが、
(7営業日以内と書かれていましたので間に合いません)
屋外撮影なので問題はないかと思います。

 問題といえばフィルムを売っている所が案外少ないのと、
むやみに練習ができない点でしょうか。

 練習用の、
撮影できない代わりに何回でも巻けるフィルムでもあればいいのですが、
さすがにそういう便利アイテムはないので本番一発で決めるか、
捨て値のフィルムを大量に買ってきて現像するしかないようです。

 さて、
小説ですがほぼ第一部のシーン割がまとまりました。

2019y03m21d_201944672.jpg

2019y03m21d_201956122.jpg

 色がついている個所は幕ごとの箇所です。
 シーンが抜けている個所は追加するのが決まっている個所ですが、
どのシーンにするかの作成が終わっていない所です。

 と言いましても、
最初と最後で書く内容が異なっている&設定を変更している部分があります。

 この辺を改めて見直して調整していきます。

 欠けているシーンを足してからPDF出力をするか、
全部足してから出力するか考えています。

 PDFは固いファイルなので、
他のファイルを出して合体させるというのができません。
(可能でも多分自分の技量では無理ですし、
技術を習得する為に作業を離れるのは本末転倒です)

 その辺をどうするかが次の課題になります。
 無難なのが1項目ごとに1枚1枚出力するのがいいのですが、
今の状態でも100枚超えていますし……。
部品はなくとも。
 お給金が入ったので、
早速精神科に行きました。

 仕事でストレスがあるくらいで、
あとは問題ないとのことです。

 まあ、
発狂したりヤクに手を出したり、
人を刺したりといったことはないので問題はないです。

 ADHD特有の記憶力のなさとうずうず加減はありますが、
その辺は全力で運動すればたいてい何とかなるので問題なしです。

 後はカメラ屋に向かいフラッシュと接続キットを探しましたが見つからず。
 その代わりにカメラのケースを買いました。

 ケースの有無だけで大分変わってきますので、
悪いお出かけではなかったと思います。

 オンラインショップに在庫があるようですので、
フラッシュを頼もうか考えていますが、
今すぐ必要なのか?というと微妙なところです。

 トイカメラ如きに必要か?となってきますので。
 でも屋内の撮影は結構厳しいですし。

 さて、
科学未来館の特別展ですが前の両腕作業重機の続きに戻ります。

2019032001.jpg

 キャタピラ……基い無限軌道です。

 キャタピラというのは商標登録されている固有名詞ですので、
日本語では無限軌道となります。

 悪路を走破するうえで重要ですが、
両腕の重機では左右1対ではなく自動車と同じく前後左右の4つに分割しています。

2019032002.jpg

 仕組みはこんな感じです。

 主に金属製とゴム製の2つがありますが、
普通後者が主になります。

 理由は一般道を走る関係です。
(金属ではアスファルトが削れます)

 正し一般道を走らないタイプは前者になります。
 その場合はトラックに乗せるなどして現場まで輸送します。

2019032003.jpg

 このブルドーザー、
異様に格好いいです。

2019032004.jpg

 運転席の中を見る限り、
普通の車とは少し違うようです。

2019032005.jpg

 大きかろうがデザインが違おうが、
ブルドーザーはブルドーザーなので、
掬う部分は同じ構造です。

 シリンダーはほぼ100%油圧式です。
 これは重いものを動かす時にかかる負担が大きくなる為です。

 その辺を含めて次回以降に書きます。
使えるか否か。
 3月末ということで、
急な案件が多く入り残業が増えてきました。

 まあ、
自分のPCが矢鱈に遅いという言い訳もあるのですが、
作業速度が遅いので仕方ないです。

 その分たんまりと給金をもらいますよ。

 さて、
先日インストールしましたMetamojiですが、
使い勝手を色々と検証してみました。

 有料版との違いは主に共有とペンの拡張、
 クラウドの容量といった点です。

 作業に影響するものといえばペンくらいですが、
書く分には問題ないので今は大丈夫です。

 検証していくとPDFに直接書き込めるほか、
ページの追加や画像の貼り付けもできるなど、
意外に使えるんじゃね?な事ができます。

 但し、
下書きの紙がなければ他の手書きメモアプリと同じです。

 出力は少しややこしく、
メールで送るかドライブに入れるかになります。

 送ってもドライブに入れても同じですが、
出力したファイルはPDFの場合、
只のファイルで出ます。

 このままでは開けませんので、
拡張子を入れて開きます。

 すると、

2019y03m19d_222955543.jpg

2019y03m19d_223005769.jpg

 書き込んだもの、
追加したページがそのまま出力されます。

 結構いいかもです。

 アプリには検索機能がないので、
目次を入れておく必要があるなど、
レイアウトに気を使わねばとも思いました。

 その辺は2部目のストーリーの作成時に反省文として書き、
フィードバックを行います。

 ついでに。

 当初は3部全ての詳細を描いた後で本文を書く予定でしたが、
(伏線の消化や調整を一気に行いたかったからです)
あまりにも時間を食いまくっているので1部を作り終わった時点で書きだそうと思っています。

 正直、
手が書きたくてうずうずしているんですよね。

 今はだいぶ手法が確立してきましたので、
2部目以降の構成は少し早くなると思います。
限界は近い。
 休み明け直後だというのに、
もう精神が限界に近付きつつあります。

 かなりアレな感じでして、
フラフラになって仕事を終えて帰ってきました。

 別に集中しすぎたわけでも何でもないのに、
なぜこんなに困憊状態になるのかさっぱりわかりません。

 瞬時に回復するポーションみたいなアイテムが欲しいです。

 さて、
科学未来館の一件ですが、
今回は特別展に行きました。

 男の子なら誰もが憧れるあの、
働く車の展示です。

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 入口のホイールからして別格の大きさです。

2019031804.png

 中に入って早速案内を見ます。
 牛や馬でもいるのかしら?

 ところが。

2019031802.png

2019031803.png

2019031805.png

 早速いるのは2つのクローを持つ妙な車です。

 東日本大震災の頃に活躍したアームが2つの重機です。

 操作性はわかりませんが作業効率が非常によく、
かなり重宝されたとのこと。

 イカすのはアームだけではなくてその足です。
 妙に戦車チックで格好いいです。

 こんな奴がたくさん出てくる展示というのは妙に興奮します。
 かなり大量に撮ってきたので、
ブレで載せられない限り頻度は上がると思います。

 続きは次回以降で。
意外に大丈夫?
 久しぶりにパークゴルフをやってきました。

 養生期間なのもあり、
芝が短く所々岩が出ているからか、
よく滑り力の加減が難しかったです。

 しかしながらホールインワンを含め、
調子がいい時はよくー3で完了しました。

 まずまずな結果でした。

 この手のスポーツに限らず、
力を入れるととんでもないところに飛んでいくので、
調子の悪い時はあえて力を抜いて行くといいのかもしれません。

 さて、
小説ですがカードの作成がほぼ追いつきました。

2019y03m17d_202542945.jpg

 隙間があるのは「ここにシーンを入れないとぶつ切りになる」という箇所です。
 要は追加するシーンがあるという意味です。

 ゲーム的な作品であればそれでいいのですが、
(ゲームで言えばステージ1、ステージ2で別物になっても問題ない)
小説というのは一つながりでないと違和感が出まくるので間を考えないとダメなんですよね。

 その点非常に面倒です。

 そのついでに現時点で敵上がったカードを一気にPDFに出力したのですが、
ノートみたいに書き込みができないかな?と考えています。

 PDFって固いシステムなので無理だろうなと思い、
探してみた所Metamoji noteというアプリがそれに近いようなので、
早速登録して試してみることとしました。

 PDF上で手書きができ、
更に出力できるという一見画期的なアプリです。

 メールで登録し、
クラウドのスペースを確保して……アップロードできません。

 やり方としてインストールしたアプリで対象のファイルを開き、
取り込むという形でクラウドに置いておくのだそうで……わかるか!でした。
(実はヘルプに書いてありません)

 これで書き込みができるので、
気に入ったら有償版も検討します。

 その前にすべてのシーンの構成を終えないとですが。
ディするペン。
 ディスクペンを買いました。

 機会が内蔵されているアクティブペンは無精者の自分には扱いにくく、
使いつぶしがきいてそれなりに耐久力のあるディスクペンとしました。

 で、
早速出してみますと使いにくいです。

 回転してペン先を出すタイプですが、
カチッとなるくぼみがないので力を入れると段々中に入り込んできます。

 また、
ペン先がゴム製ではなく金属なので曲がったままの固定となります。

 ちょっと扱いに困るペンですが、
使えないわけではなく癖になれれば問題ないので、
当面こいつで絵を描くことになりそうです。

 さて、
そのお絵描きですが緑の部分を塗り進めているところです。

 厚塗りの検討をつけている段階ですが、
いつになったら終わるのやらです。

2019031602.png

 右から塗っているのは前に書いた通りです。

 少しですが、
葉のディテールが現れてきたと思います。

 この調子でいけば、
葉が少しわかるかもしれません。 

 ディスクペンの癖を覚えつつ、
じっくりねっとり書き足していきたいです。
一本化への道。
 dropboxがevernoteと同様、
1アカウントでアクセスできる端末を3つまでに制限したとの事です。

 クラウドストレージって、
そんなに厳しいのか……と思いつつ、
確かに無料で使ってばかりで有料にしたことがないなとも感じています。

 データのやり取り自体が小さいからかもしれませんが。

 これも小回りの利いたプランと決済が面倒だからと言い訳しておくとしまして、
googleドライブに一本化かな?とも考えてしまいます。

 one driveはoffice以外同期する理由がないので却下です。
(というよりそれ以外の使い道はないのでは?)

 googleドライブなら有料で100GBはいけますしね。

 さて、
小説ですがシーン割だけなら終盤までのリストはほぼ作りました。

 序盤くらいまではカードを作りまして、
ある程度閲覧ができる状態としました。。

 今のところは不完全ですが、
ざっとこんな感じです。

修正する場合はこちらに上書きしてからideafragmentで編集します。

 もうiroha noteとはおさらば……とまではいかないんですよね。
 唯一タブレットと下書きのデータが共有できますから。

終盤までのシーン割も、
不自然なつながりがあるので埋め合わせもしないと(要はシーンの追加をする必要があります)ですし、
全体の設定も変える箇所が出てきているので、
これで終わりというめどが立っていません。

 その代わり、
シーンごとのイベントが重要になっているのと、
粗の直しは前より進んできたかと思います。

 その意味では全くの無駄ではないです。

 ないですが、
もっと他に方法がある気がしてなりません。

 なんだか歯がゆい感じです。
fc2の履歴。
 FC2の履歴ですが、
そろそろ鬱陶しくなってきました。

 なので、
消そうかと思い調べてみますと……自動入力しているパスワードまで消えるとか。

 なんという恐ろしい事でしょう。

 もうパスワードなんか何年も入れていない気がします。
 そいつが消えるのはまずいので諦めますが、
こういう余計なお世話は消してもらいたいものです。

 最近、
どうにもこういう「余計なお世話」が増えてきた気がします。

 さて、
園芸植物園の写真ですが、
ほぼないです。

 続きがあると思いきや、
わずか2点くらいしかなかったです。

 いつも通りの尻切れトンボ、
何とかしないとです。

2019031402.png

2019031403.png

 というわけで終わりです。

 まあ、
なんといいますか……ですね。

 個人的には和ランがちょっとおもしろいなと感じてきました。
 洋ランは大体同じですし。

 次は科学未来館の特別展に行ってきた時の様子を書きます。

 時間がないのでこの辺で。
目が痛いです。
 花粉症の影響か、
非常に目が痛いです。

 前が見えなくなるほどひどくはないですが、
目薬が必須で苦労します。

 そろそろ簡易的ながら空気清浄機が必要かな?と感じたこの頃です。

 さて、
お絵描きですが緑の濃い部分を塗り始めました。

 大体にして輪郭線に近い部分です。

2019031201.jpg

 例によって右から塗っていきます。
 今回から諸事情でペンが違いますので、
書き方が少し違ってくるかもしれません。

 輪郭が描ければ、
大まかに絵がくっきりしてくるかもしれません。

 今の課題である「立体感のなさ」も改善するといいですが、
その辺はいまだどう対処するか答えが見えていません。

 いろいろな絵を見て参考にしても、
のっぺりにしかならないんですよね。

 陰で立体を出す方法……もうちょと研究する必要がありそうです。 
カードの作成と。
 壊れたアクティブペンを置き、
100金で買ったディスクペンを使って書き出しています。

 まず最初に思ったのは「軽い」でした。

 電池も基盤もないのですから当然です。

 で、
書き味はそこまでひどくなく、
アクティブペンと勝るとも劣らずです。

 只、
ネットによると100均のそれはすぐに壊れるとのことなので、
複数そろえるか、
そうでなければ高くても本格的なものを買ったほうがいいのでしょう。

 体験版として割り切るなら、
これはこれでありです。

……と前に書いた気がしますが、
多分気のせいでしょう。

 当面はこいつの世話になりますので、
次が見つかるまで壊れないことを祈ります。

 さて、
小説ですが7番目までの場面のカード、
そして中盤から後半にかけての下書きを作りました。

 htmlで公開しようとしたのですが、
膨大なので一部だけ公開とします。

2019y03m12d_210000621.jpg

 データベース内のシーンは意外に少ないなと思いました。

 作成途中ですが、
これならまあ、
修正するにもきつくないなと思いました。

 所詮文庫本1冊分と言ったところでしょうか。

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 シーンごとに作るカードはパワポで作ったのと同じです。

 違いは修正時に上に枠が書けるのと、
その場で開いて保存ができる点です。

 前は結構面倒でしたので、
手間がかかった分なんとやらです。

 この辺を1部目の最後まで続けてみて、
大幅な修正をどうするかを検討してみるとします。

 大体欠点は見えているのですけどね。


アナログ。
 ついにアクティブペンが壊れました。

 物の扱いが非常に雑な人間なので、
いつかやるだろうと思っていましたがやらかしました。

 また新しいペンを買わねばと思うと同時に、
どうせ壊れるんだから100均のペンでも十分だとも考えています。

 また買うことになるのでしょうけど。

 さて、
先日書きましたトイカメラの写真につきまして、
ネガを確認した所、
全部で35枚撮れていまして、
うち4、5枚ほどは真っ白か感光したもの、
10枚ほどが普通に撮れていて、
ほとんどがピンボケでした。

 とはいえ、
撮れているのに変わりなく、
意外だったなと思いました。

 ピントを合わせるタイプのカメラではないので、
多分にシャッターを切った直後にカメラを動かしたからではないかと思います。

 何とか撮影で見るに堪えうる奴を載せておきます。

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 濃い発色のフィルムのほうがいいのかもしれません。
 単純に光の強い所で撮影しているから薄まっているだけかもしれませんが。

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 こいつに至っては多重露光していますし。

 結構味のある写真が撮れたと思うと同時に、
なかなかネットに載っているような写真は撮れないんだなとも感じました。

 撮影できただけマシと思い、
次の鎌倉旅行で撮りまくるつもりです。

 現像代がまたかさむのですね……。

 機会があればデジタルで撮影した方を公開します。
ぼけぼけ。
 先日、
生越に行った時にトイカメラで撮影したフィルムをカメラ屋に持ち込みました。

 生まれて初めて(?)のフィルム現像でして、
値段はネガ1巻610円+CD焼付390円の計1000円です。

 36枚入りなので写真にすると結構な値段になりますから。

 写真のリストを見ていきますと、
写真自体は最初の1枚と最後の方を除いて意外に撮れていまして、
(最初の1枚は巻きをしなかったために感光しています)少し安心しました。

 問題はほとんどが手振れとピンボケで何が何だか分かりにくく、
露光が強すぎるので白いです。

 この辺は補正をかければいいのですが、
フィルムに補正をかけるのはどうかと思いますので、
あえてそういう写真だと認識しておきます。

 いかに手振れ補正に頼ってきたかがわかります。
 次はきちんと手元に置いてシャッターを切る事にします。

 写真は後で公開します。
まともに映っている奴だけですけど。
 さて、
小説ですが仕様書の書き方をまたしても変更しました。

 大まかに書きますと、
iroha noteで作ったデータを手作業でideafragmentに書き出してdraw.ioで整理するという、
非常に手間がかかる&回りくどい方法としました。

 この辺はiroha noteの機能が最低限の機能しかないので、
拡張しやすいデータに作り直す必要が出てきたためです。

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非常にファイルが多くなるうえ、
作った所で何?な気がしてなりません。

 因みに緑枠はタブレットでも作れる部分、
青はPCでしかできない作業です。

 今まで作った作品は、
「巨大なキャンバスに絵を描く」という書き方をしていました。
(要は全体を書いてから細かい部分を上書きしていく)

 今は全体の設計図を作ったうえでブロックを作り、
こいつをはめ込む形で組み立てる形式で作っています。
(全体を作った後、シーンごとにばらして1つずつ調整している)

 シーンごとのメリハリ、
つながりを作り深化出来るので……と思ったのですが、
意外に疲れます。

 みんなこんな疲れることをして話を作っているのか……と、
しみじみ感じてしまいます。
ぼっち。
 スキゾイドパーソナリティ障害なるものがあるそうです。

 一言で言うなら「ぼっちが高じて他人と付き合う気がない」という奴です。

 それって障害なのか?と突っ込みたくなりますが、
障害と書いてあるのだから障害なのでしょう。

 まさにまさしく自分のためにある障害なのでは?と思えるくらいです。

 世の中にはゲームやら本やら、
一人をエンジョイする道具がいくらでもあるので只の気質かと思うのですが。

 こいつの何が問題なのか?といいますと、
要は社会から孤立すると復帰しにくいという問題があるからなんですよね。

 一人でも社会でやっていければ何も問題はないはずなので、
そっちにシフトしてくれればなと思います。

 さて、
園芸植物園ですが、
らん展のらんをちらほら載せておきます。

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 おなじみのカトレアが1番最初に来ます。
 やっぱり大きい花です。

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 シクラメンも結構キレイです。

 そして、

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何故かスターフルーツが大量に実っています。

 去年も実っていましたが、
これほど実るのは珍しいのだそうです。

 環境がいいのか何なのか、
よく実っていますが食べられるのかしら?

 もうちょっと写真が残っているので続きます。
予約。
 毎年恒例、
鎌倉旅行から帰るためのロマンスカーの予約をしてきました。

 予約……なのですが、
後で切符を買ってくださいと言われ、
予約券を手渡されただけでした。

 自動券売機で払うのかと思いきや、
券が通らずさっぱりです。

 明日、
受付で尋ねてきますが予約券とは一体……。

 まさか、
現地に行って来いなんて……ね。

 さて、
お絵描きですが明るい部分の塗りを終えました。

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 今は緑の濃い部分の塗りを行っています。
 これで少しは輪郭が出てくれるといいかな?と思っていますが、
そう都合よく出てくることもないなとも感じています。

 大体出来上がっているのと、
繊細な作業を後回しにしようと決めているので、
細かい調整と厚塗りの繰り返ししかやることがないです。

 なじませは……後でということで。
さらに複雑化。
 昨日の疲れが残っているのか、
異様に眠くて困ります。

 理由を探していますが、
どうにも低血糖気味な体質と、
妙に血圧が下がりやすいらしい(病院で2回ほど計ったら100くらいしかなかった)ので、


 鉄分が足りないからとか、
ブドウ糖が足りないからとかよく言われますが、
そんな事を上げれば最終的には「納豆食え」で終わりです。

 まあ、
納豆だけ食べていればどうにでもなりそうなのが怖い所ですが。

 鉄分が足りないのでガッチャンみたいに鉄を食べるか、
五寸釘でも口にくわえているとします。

 さて、
そんなしょうもない話(というよりネタ切れ)から始まりましたが、
今回はiroha noteの限界についてちょっと考えるようになってきました。

 今まで使ってみて、
前に書いた通り出力に難がある事がわかってきました。

 今のところの課題は、
・拡張性が低い。(他のデータにコンバートしにくい)
・クラウドからPC版にコンバートしたときに完全に同期していない(一部の付箋が欠ける、結んだ線が消える)。
・編集が面倒。

 となります。

 編集が面倒なのは編集と作成のアプリケーションが別個なので仕方ないですが、
問題は拡張性の低さです。

 テキストに出しても全て半端、
SSを撮っても全部映らない。

 これではデータとして使える訳もなくです。

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 こちらがiroha noteよりエクスポートしたもの。

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 こちらがideafragment2よりエクスポートしたもの。

 どちらがデータベースとして使えるかは言うまでもないです。

 なので少し考えてみたのが、

・タブレットでiroha noteに打ち込む。
・PCへコンバートしてcsvで出力。
・ideafragmentに整理しなおす。
・ideafragmentで出力する。

 という流れです。

 でも変更するたび、
PCを起動して整理し直す必要があるので、
面倒くささが倍になります。

 清書用として使うというのもありですが、
やっぱりPCでしか動かせないのがネックです。

 ほかに良い手段がないのか、
探していますがなかなかどうして見つかりません。

 未だに話の作り方に関するシステムが模索中の状態です。
 マクロな所は大体決まっているのですが、
どうにも細かい所が届きません。

 またしても頭の中をこねくり回す日々に悩まされそうです。
意外な出費。
 自転車を修理に出している間、
生越に行ってきました。

 関東随一の梅園とされている場所、
さぞかし混んでいる……と思いきや、
人が少ない状態でした。

 駅についてから1時間ほど歩いたところにあるのですが、
店も閉まっていることが多く、
確かに花見にはいいのですが寂しい感じがしました。

 写真はフィルムのそれを含めて撮ってきました。
 現像する時間がなかったのでフィルムは放置ですが、
36枚なのに明らかに36枚以上フィルムが巻ける点に不自然さを感じる(多分2、3枚多く巻けました)など、
謎の多い状況でした(実際には最初に巻く長さ分を考慮して規定以上の長さになっているそうです)。

 現像したらどうなっているか、
給料が入ったら練習分を含め一気に現像してみます。

 うまく撮れている……はずがなさそうですが。

 自転車の修理は2万円近くかかりました。

 前輪と後輪のギアとチェーンの交換、
車輪の一部部品の交換とフルセットとなりましたが、
5年以上使い倒しているのですから仕方ないです。

 毎年払う税金みたいなものだと思えばです。

 そしてこれにて自転車で遠出ができます。
 あとは自転車を磨くだけです。

 さて、
園芸植物園ですが椿の写真を。

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 調べてみますと、
椿は冬から春先にかけて咲く花なので、
2月下旬~3月上旬が開花時期として一般的なようです。

 その辺は梅と似ています。

 というより、
梅と被るって意外だなと思いました。

 山茶花(11月ごろが見ごろ)と勘違いしやすいんでしょうかね。

 次は蘭に戻りますが、
もう散々撮ってきたからいいかな?とは考えています。

 でも載せますけどね。
どうする選択。
 自転車屋から部品が来たと連絡が来ました。
 しかも7時半くらいに。

 明日は余裕で部品が来ないだろうと高をくくり、
生越に行く予定でフィルムを買ってしまいました。

 次の休みに行けばいいと思い、
日曜日を調べると雨。


 自転車屋に行ってから生越に行けばいいと思ったのですが、
自転車屋が開くのは11時。

 電車に乗って着くのは当然午後の真っただ中。
 本当に行って帰ってくるだけになります。

 運がないといえばそれまでですが、
わずかな可能性にかけてみるのも……悪くないです。

 ええ。

 さて、
お絵描きですが塗りの再調整をしています。

2019030501.png

 ほぼ終わってんじゃね?と感じますが、
まだ下書きでして、
まだハイライトの部分を縫っているところです。

 終わり次第厚塗りの作業をしていきますが、
繊細な作業になるのを予想していますので、
ここからは出来ればクリスタでやりたい……というのが理想です。

 できればですけど。

 といいますのも、
アイビスペイントからクリスタにコンバートは出来るのですが、
逆ができないので作業が滞るのでは?と恐れています。

 タブレットならいつでもできますし。

 その辺のジレンマをどうするか、
伸ばし伸ばしにしていましたが時期が近くなってきたので、
ちょっと正面向いて考えておくこととします。
クモ。
 クモ。

 それは恐るべき貪欲な生物です。

 最近になって食べ物の好みがあるのがわかってきましたが、
それでも何を食べるかは未解明な部分が多いです。

 鳥や魚を食べる奴もいますし、
中にはオポッサムを襲うやつもいます。



動画再生注意!(虫嫌いの人はご遠慮ください)

 この記事を見て気になったのが、
「こいつどうやって食べるの?」という事です。

 クモは消化液をだして溶かして飲む体外消化をする生物ですが、
その消化液はどんな生物にも有効なのか?と思ってしまいます。

 もし有効なら、
それってどんな肉でも柔らかくし、
さらにジュースにできるって奴ですよね?

 肉味のジュースが作れるのではないでしょうか。

 うまくなさそうですけど。

 さて、
小説ですがiroha noteの所で少し問題が出てきました。

 作業はPC→クラウドにインポート→クラウドで作業→PCにエクスポートという、
ややこしい形式で作業をしています。

 これはSSが取れるのがPC版のみなのと、
(タブレットでも撮れますが解像度や保存先の問題から不安があるので使っていません)
バックアップの問題からですが、
どうにもPCにデータを移すと設定した線が消えてしまう事があります。

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 こちらはクラウドのものです。

 線がつながっているのですが、
インポートすると、

2019y03m04d_221833874.jpg

消える事があります。

 これは別の項目ですが、
つながっていたものが消えるのに変わりないです。

 まあ、
項目ごとの線はつなぎなおせばいいので些細な問題ですが、
SSもPCの範囲によるのか、
項目を完全に出力してくれません。

 時に途切れます。

 この辺は盲点でして、
保険としてCSVで出力しておいておいたほうがいいのではないか?と考えるようになってきました。

 万能なシステムってなかなかないものですね。
やっぱり雨でした。
 やっぱりといいますか、
雨でした。

 しかも朝から降っていたので、
本来果たすべき鎌倉から帰るロマンスカーの予約もできず、
明日に持ち越しとなりました。

 さらに言えばそろそろ髪も切りたいです。

 家にこもっているって性に合いません。
 早く晴れが続いてほしいものです。

 さて、
sketchupですが、
前の失敗を取り戻しました。

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 PCの処理速度が最大の敵でしたが、
(この面を作るだけで1時間以上かかっています)
それでも作れるものは作れるんだなと思いました。


 元々限界まで作りこむのがコンセプトですので、
作る分には問題ないです。

 一生完成しないと思いますが。

 ここまでくると完成よりPCの限界がどこにあるのか、
どこまで作りこめるのかに興味がわいてきました。

 テクスチャを貼ったら落ちるのは確実ですよね、
多分。

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 1面だけですが、
2面以降は同じ手段でできるので前より早くなるかもしれません。

 その前にいつ作業を再開するかですけど。

 やっぱり作業がたまっている&可能な限りPCから離れたい(ネット依存気味)なものですから。
5000円がひらり。
 朝、
うっかり別のポケットにpotaカードを入れていたのに気づかず、
延々と財布の中を探し回っていました。

 その後、
諦めて外に出たところ、
財布を落とす→カードと札が散らばる→風が吹く→全部飛ぶのコンボで、
5000円を喪失しました。

 それ以外のキャッシュカードなど、
「重い」カードは無事に回収できたのですが、
ほかのカードは行方知らずです。

 まあ、
軽いカードはポイントカードの類ですし、
保険証と診察券、
キャッシュが残っていたので助かりました。

 後は自転車の定期のシールですが、
この辺はカードで入退場する形式なのでカードさえあれば大丈夫かな?と思っています。

 土日休みなのでシールの再発行は無理ですし。

 さて、
小説ですがデータベースですとシーンは14程度まで作っています。

 と言いましても、
実際に出力しているのがそこまでで、
作成途中や修正予定がいくらかあります。
(画像データはPCでしか出力できないので)

 修正予定なのはともかく、
全体の進行状況としては序盤が終わり中盤に入った所です。

 そう考えますと、
データの試行錯誤に使った時間を差し引けば、
おおむねいつも通りとも言えます。

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 正確にはもっと細かいシーン割になっているのですが、
その辺はシーンとシーンの間に入れるものなので、
出来上がって確認するときに改めて調べます。

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 カードはパワポで作る2枚です。
 1枚目は画像データとロケーション、
2枚目は調査項目と修正項目です。

 修正項目は、
画像データを修正する→データベースに書き込むの流れになるので必要か?と思ったのですが、
出先で書き込むならととりあえず入れておくことにしました。

 と言いましても、
power point形式でないと開くときにいろいろ面倒なので、
拡張子を変えていくかどうかも検討しないとです。

 その辺はまだ試行錯誤の段階と言えます。

 また、
階層フォルダによる管理もまだ安定していないので、
この辺の安定をどうするか?も課題です。

 大まかな骨子はできているのですが、
細かいルール作りはまだまだです。

 話を作るのと、
構成する部分の2つを同時に行うのは大変です。

 やり方を詳細に検討してから作業に入る方がいいのですが……実際には、
シミュレーションをするよりやりながら調整した方が楽な気がしてきました。

 その辺は人の好みなのでしょうね。