雑談記デスクを買いに。
雑談記
本当はシナリオについて書く所だったのですが……べ、別に変態さんじゃないんだからね!
デスクを買いに。
 先日の通り、
デスクを探して通販を回ったのですがほとんど売り切れでした。

 やむなく折り畳みのノートパソコンスタンドを探し、
とりあえず目星をつけたのですがイメージしたのと何かが違います。

 やっぱりお外で使いたいのが気持ちですが、
(いちいち喫茶店に入らないと作業できないのは不便です)
限界があるようです。

 まあ、
家の中ならどこでも使えるのはメリットですが、
よくよく考えればタブレット持ち歩いてるんだから別に要らないんじゃね?な話にもなりそうです。

 ふうむ。

 さて、
カルネージハートですが機体のバージョンを上げました。

screenshot_2018060601.jpeg

 後述する理由により、
徹甲弾ではなくカノン砲に切り替えました。

screenshot_2018060602.jpeg

 重量の関係から100mm走行から60mm装甲に弱体化しました。
 当たらねばどうということはないのですが、
実際にはバカスカ当たる訳で。

screenshot__2018060603.jpeg

 最大の追加点は狙撃、
通常射撃の切り替えルーチンの追加です。

 仕組みは相手の状態をチェックして該当する状態になった場合、
一旦射撃を停止してカウンタに数値を挿入、
以後カウンタの数値に変化があるまでそのモードで射撃を行うというものです。
(該当しない場合は前と同様、カウンタに別の数値を挿入して切り替えます)

 悩んだのが「同じルートを通るたびに射撃を停止する」というものでして、
ここはカウンタのチェックを先に入れ、
数値が同じ場合は射撃停止→カウンタ挿入の流れからそれる形とする事で対処しました。

screenshot_2018060604.jpeg

 あとはシールド発生装置の起動条件を、
単純に「よろけた場合」から「よろけた状態でかつ近くに弾が飛んできた場合」としました。

 追い打ちダメージを抑える目的での使用となります。

 あとは細かい不具合を直しましたが、
追加した分複雑になっているので最適化も行う必要があります。

 結果は……脆いです。

 何もできないのではなく、
あまりにガードを的確にしたためにほぼ直撃がない=よろけても吹き飛ばないという状態になり、
さらにシールドのおかげで固くなってしまったせいで動かない的となってしまうケースが増えました。

 ガードは最終手段なので基本的によけとなりますが、
この辺の詰めが甘いのか、
ガードを作りこみすぎたかですね。

 この辺も課題として見直しておきます。




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