雑談記貸出。
雑談記
本当はシナリオについて書く所だったのですが……べ、別に変態さんじゃないんだからね!
貸出。
 さいたま市立図書館の電子書籍を読み終え、
返却した後次の本を借りてきました。

 途端に読めるのかと思いきや、
予約となってしまいました。

 予約人数が書いていなかったのですが、
表記ミスですかね?

 まあ、
電子書籍といえど在庫が無限にあるわけではない、
というのを今更になって感じました。

 どうやって管理してるんでしょうかね。

 自分の本なら無尽蔵に落とせて無料で読み放題な(以下略)。

 さて、
小説ですが25KBまで進めました。

2018y10m23d_211553027_201810262043542b3.jpg

 今までは40KB前後で1話分とカウントしていましたので、
1話分の半分以上を使ったことになります。

 只、
今回からは容量を基準に話を区切るのではなく、
内容で区切る事に決めているので一概に言えません。

 つまり、
まだ1話の序盤かもしれないという事です。

 それでもこれだけ書きましたよという、
一種の目安にはなりますが。

(大体原稿用紙で言えば20枚近く書いた位ですかね)

 小説の話数をどこで区切るか、
は意外に難しい問題であります。




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