雑談記マキシマム。
雑談記
本当はシナリオについて書く所だったのですが……べ、別に変態さんじゃないんだからね!
マキシマム。
 仕事場にほぼ毎日ヤクルトの販売員が来るのですが、
ごくたまに試供品をくれます。

 その中に「ヤクルト1000」なるものがありました。

 菌が1000憶入っているとのこと。

 ちなみに以前は400が最高だったとのこと。

 もう菌を直飲みしているレベルです。
 しかも強気の1本130円。

 スーパーに行けば普通のヤクルト3本くらいは余裕で買える値段です。

 で、
飲んでみた感想は……普通のヤクルトでした。

 たった1回飲んだだけでう〇こがモリモリ出たとか、
朝起きたらスーパーサイヤ人に目覚めたとか、
そんなものは一切ないです。

 普通です。
 でも徐々に変化していくと思われますので、
毎日130円をかけて何かにかけてみたいのであれば、
飲んでみるのもいいかもしれません。

 健康食品なので、
死ぬわけではないですし体にいいのですから。

 さて、
小説ですがちまちまと続きを書き始めました。

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いくつか考えていることとして、

・コミックスタイルで書く。
・段落と句読点をうまく調整する。

があります。

 1つ目は前に書いた作品があまりにも写実的に書いていたので、
コミックスタイルで気楽に書く形式にします。

 といってもコミックではなく、
まあそういう感じになるという奴です。

 パルプマガジンにありそうな表現で行きたいなと思っています。

 後者は前々から感じていた読みにくさの原因です。

 こいつをなんとかせねばならんと考えているのですが、
どうにも解説本がなく、
あっても抽象的でどうすればいいのかさっぱりわかりません。

 わからないものを無理に変えても失敗するだけなので、
何とか資料を探しているのですが見つからず。

 次の作品を書くまでに、
この手の読みにくさの原因を取り除き、
手法をものにしたいです。

 何かいい資料がないかなぁ。

 




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