雑談記普遍的。
雑談記
本当はシナリオについて書く所だったのですが……べ、別に変態さんじゃないんだからね!
普遍的。
 図書館の電子書籍貸し出しシステムを使い、
白痴」を借りてきました。

 ムダに長くてくどい、
登場人物の把握が推理小説以上に困難、
ハマる人にはハマる超重厚さを持つロシア文学の一つです。

 当時のロシア小説家は、
長ければ長いほど優秀という風潮があったので、
ムダに長くくどいのは仕方ないのですが。

 今回も読みきれるか不安なので、
古本屋で探してみ……たいのですが、
半ば普遍な作品なだけにどの古本屋に行けばあるのか、
さっぱりわからないのが困りものです。

 漫画なら漫画の古本屋に行けば良いのですが、
何分古い&普遍なので新品を探していくしか無い。

 でも高い。

 という難点が。

 普遍な作品は古本で探すのはいろいろな意味で苦労です。

 さて、
小説ですが機械によるチェック直前まで修正しました。

2021041101.png

 かなり削りました。

 以降の作業は、
・器械によるチェック1
・機械によるチェック2
・読み上げ。
・パッケージ

 となります。

 まだ作業が残っています。
 鬱です。

 ついで今月末に応募しようかと考えている、
2000文字小説をざっと書きました。

2021041102.png

 2000文字って少ないなと思ったのですが、
意外に書けてしまうものです。

 色々と掘り下げる内容がありますので、
これをたたき台として作り上げていきます。

 完了への道はまだまだですね。




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